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考える力

「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」をどう実践していくかについて、様々な事例をとおして理解を深めるコラム

全 420 記事

中村憲剛さんが子どもたちに真剣なアドバイス。「本気で目指して、やり続けた選手だけがプロになれる」
中村憲剛さんが子どもたちに真剣なアドバイス。「本気で目指して、やり続けた選手...
2023年1月20日
4年に一度のサッカーの祭典に湧いた2022年。日本代表の躍進も記憶に新しい12月末、花王アタックZERO×U-12のオンラインイベントが行われました。花王アタックZEROは全日本U...続きを読む
「真面目に頑張る」は大事だが努力の方向性を間違ってはダメ! サッカー上達に向け「正しく努力する」ための目標の立て方
「真面目に頑張る」は大事だが努力の方向性を間違ってはダメ! サッカー上達に向...
2023年1月12日
新年になり、心新たに目標を立てたくなる1月。子どもたちがサッカーで描く夢や目標は「上手くなりたい」という言葉で表現されがちですが、どうしたら上手くなれるかまで自分の言葉に落とし込む...続きを読む
ベンチに監督・コーチが入らない、交代も自分たちで要求 子どもが自分で考え動くきっかけを作る「昌子源カップ」
ベンチに監督・コーチが入らない、交代も自分たちで要求 子どもが自分で考え動く...
2022年12月26日
この秋、島根県雲南市の大東ふれあい運動場陸上競技場にて「昌子源カップ」という少年サッカー大会が開催されました。この大会は、島根県雲南市で活動する大東ジュニアフットボールクラブ(以下...続きを読む
 【アジリティスピードを上げる】タニラダー講習会開催
【アジリティスピードを上げる】タニラダー講習会開催
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毎年のようにプロサッカー選手を生み出す興國・内野智章監督が「ただ海外を知ればいいわけではない」と語る理由
毎年のようにプロサッカー選手を生み出す興國・内野智章監督が「ただ海外を知れば...
2022年12月22日
2005年に12人しかいなかった興國高校の監督に就任し、今では日本代表のFW古橋亨梧選手(セルティック/スコットランド)を筆頭に、毎年のようにプロサッカー選手を育てているのが内野智...続きを読む
「ノートを見返すことで周りを見る習慣がついた」センアーノ神戸の選手に聞いたサッカーが上手くなるサッカーノートの使い方
「ノートを見返すことで周りを見る習慣がついた」センアーノ神戸の選手に聞いたサ...
2022年12月19日
2016年度の全日本U-12サッカー選手権大会で日本一に輝くなど、数多くの大会でタイトルを獲得するのが、兵庫県神戸市のセンアーノ神戸です。テクニックの高さ、戦術眼と共に目を惹くのは...続きを読む
サッカーノートを始めたら練習前の準備などピッチ外での行動にも変化が! YF NARATESOROに聞いた選手の成長
サッカーノートを始めたら練習前の準備などピッチ外での行動にも変化が! YF ...
2022年12月11日
近年、チームとしての成績だけでなく、選手育成でも目覚ましい実績を残すのが奈良県にある「YF NARATESORO」。以前はサッカーノートを書いていましたが、最近は止めていたそうです...続きを読む
たった2年でJリーグ昇格! 大躍進を遂げた奈良クラブが導入した選手を伸ばす「エコノメソッド」とは!? フリアン監督インタビュー
たった2年でJリーグ昇格! 大躍進を遂げた奈良クラブが導入した選手を伸ばす「...
2022年11月14日
2022年シーズン、残り2節を残し、J3昇格を決めた奈良クラブ。2020年に浜田満氏が社長に就任すると、2021年には、スペイン・バルセロナで誕生した『エコノメソッド』よりフリアン...続きを読む
 【2023年春休み開催】FC東京×サカイクSpring Camp開催
【2023年春休み開催】FC東京×サカイクSpring Camp開催
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キャンプ後、別人のように成長した息子を見て親主導の自主練をやめた。 子どもの変化を見て親の関わり方が変わったケース
キャンプ後、別人のように成長した息子を見て親主導の自主練をやめた。 子どもの...
2022年10月19日
「サカイクキャンプから帰ってきたら、子どもがびっくりするほど変わっていたんです!」と話してくれたのは、2022年夏のキャンプに参加してくれた惺真くんのお父さん。積極的に話をするよう...続きを読む
「チームを引っ張っていくんだという意欲が出た」低学年でも3日間で自分に自信がついて、積極的になれたサカイクキャンプの魅力
「チームを引っ張っていくんだという意欲が出た」低学年でも3日間で自分に自信が...
2022年10月 3日
「サッカーのキャンプには興味があるけれど、まだ低学年の子には早いかな」「キャンプに行って子どもが成長するってどういうこと?」と、キャンプに参加することを躊躇している方も多いと思いま...続きを読む
「首を振って周りを見れるようになった」強豪街クラブ・センアーノ神戸の選手がサッカーノートを変えただけで上達した理由
「首を振って周りを見れるようになった」強豪街クラブ・センアーノ神戸の選手がサ...
2022年9月15日
低学年から自分たちで出場メンバーや戦い方を決めたり、試合分析も行うなど主体性や自分で考えて動くことを大事にしていることでも知られる強豪街クラブ、センアーノ神戸。この春からサカイクサ...続きを読む
課題に気づかせ、考える力を育てることで「プレーの流れを読む力」が身につく理由
課題に気づかせ、考える力を育てることで「プレーの流れを読む力」が身につく理由
2022年8月 4日
自分で考える力やコミュニケーション力など、人間性を高めることがサッカーの上達にもつながる、とする「ライフスキルプログラム」をサカイクキャンプで導入しています。慶應義塾大学准教授の東...続きを読む
「振り返り」ができるようになって上達を実感、強豪街クラブ・センアーノ神戸が導入したサッカーノートとは
「振り返り」ができるようになって上達を実感、強豪街クラブ・センアーノ神戸が導...
2022年7月27日
兵庫県神戸市の強豪街クラブ、センアーノ神戸は、選手と監督・コーチとの間でサッカーノートをやりとりすることで、サッカー・生活両面でのコミュニケーションを図っています。これまでは市販の...続きを読む
スペイン人指導者が語る日本人選手の良さは「技術」と「練習態度」、一方で世界と比べて欠けているスキルとは?
スペイン人指導者が語る日本人選手の良さは「技術」と「練習態度」、一方で世界と...
2022年7月14日
先日、エコノメソッドの創始者であるダビッド・エルナンデス氏が来日し、奈良県内でサッカークリニックを開きました。ダビッド氏はパリ・サンジェルマンの育成部門でダイレクターを務めた経験を...続きを読む
技術はあるが判断と考える力が......。スペイン人指導者が語る、日本サッカーの良さと海外に比べて足りない力
技術はあるが判断と考える力が......。スペイン人指導者が語る、日本サッカ...
2022年7月 6日
先日、エコノメソッドの創始者であるダビッド・エルナンデス氏が来日し、奈良県内でサッカークリニックを開きました。ダビッド氏はパリ・サンジェルマンの育成部門でダイレクターを務めた経験を...続きを読む
たった1日でも雰囲気を知れて夏の宿泊キャンプの不安が消えた! 1dayサカイクキャンプ参加者の声
たった1日でも雰囲気を知れて夏の宿泊キャンプの不安が消えた! 1dayサカイ...
2022年6月16日
サカイクでは、夏休みに宿泊ありのサッカーキャンプを実施しています。サッカーの指導に加えて「ライフスキル」を高めるカリキュラムもあり、参加者からは「初対面でも、すぐに友達になれた」「...続きを読む
ブンデスリーガ、マインツが「技術レベルが高くても内面が未熟な選手」は獲得しないワケ
ブンデスリーガ、マインツが「技術レベルが高くても内面が未熟な選手」は獲得しな...
2022年6月15日
前回、前々回のコラムで、サッカー大国ドイツ・ブンデスリーガクラブのマインツでは育成アカデミーでの取り組みとして、プレー面だけではなく、子どもたちの学校生活、そして彼らの人間性の成長...続きを読む
至れり尽くせりじゃないからこそ子どもが成長、ブンデスリーガ・マインツが取り組む保護者に歓迎される取り組みとは
至れり尽くせりじゃないからこそ子どもが成長、ブンデスリーガ・マインツが取り組...
2022年6月 7日
ブンデスリーガの育成アカデミーではプレー面を担当する監督・コーチのほか「教育担当」スタッフがいます。前回のコラムではブンデスリーガクラブのマインツで教育担当スタッフチーフとして子ど...続きを読む
「結果ではなく、過程が大切」ドイツのサッカーママが実体験を通して語る、子どもが成長する仕組み
「結果ではなく、過程が大切」ドイツのサッカーママが実体験を通して語る、子ども...
2022年5月24日
ご家族の都合で7年前に渡独し、ドイツでサッカーママをしているNさんのインタビュー第二弾。息子さんは地域のクラブを経て、現在はプロクラブの育成アカデミーに所属しています。希有な経験で...続きを読む
ドイツ・ブンデスリーガの育成組織がサッカー指導スタッフだけでなく「教育担当」雇用が義務付けられている理由
ドイツ・ブンデスリーガの育成組織がサッカー指導スタッフだけでなく「教育担当」...
2022年5月16日
育成で様々な取り組みをしているサッカー先進国の一つドイツ。実際にブンデスリーガの育成アカデミーでは育成をどのように捉え、それぞれの子どもたちとどのように向き合っているのでしょうか?...続きを読む
「日本にいた頃はピッチサイドで圧を......」ドイツ在住サッカーママが現地に行って気づいた子どもを伸ばす大人のスタンス
「日本にいた頃はピッチサイドで圧を......」ドイツ在住サッカーママが現地...
2022年5月12日
ドイツでサッカーママをしているNさん。息子さんは3歳からサッカーを始めていて、小学校1年生の途中でご家族の都合で渡独。ドイツで感じたサッカーの環境、指導者や親など大人の態度の違いな...続きを読む

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