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少年サッカー(ジュニアサッカー)に関する旬な情報、保護者や子どもに役立つ情報を、連載でお届けする特集ページ

全 110 連載

ベテランの金言「言わずに死ねるか」-今だからこそ、若い指導者・保護者に伝えたい-
「教科書に載っていない」経験がカギ。大久保嘉人ら多くのプロを育てた元国見高・小嶺忠敏監督が若い指導者たちに伝えたいこと
「教科書に載っていない」経験がカギ。大久保嘉人ら多くのプロを育てた元国見高・...
2019年11月11日
今年で指導者生活51年目。国見高校時代は日本一に何度も輝き、日本代表を多数育てたのが、高校サッカー界屈指の名将・小嶺忠敏監督です。「ベテラン監督の金言 『言わずに死ねるか』-今だか...続きを読む
子どもの疲れやケガを防ぎパフォーマンスを高める食事とは?
いまさら聞けない「子どもにとってバランスのよい食事とは?」飽食時代の栄養不足に注意!
いまさら聞けない「子どもにとってバランスのよい食事とは?」飽食時代の栄養不足...
2019年11月 6日
多くのトップアスリートが、日々のトレーニングと同じくらい毎日の食事に気を遣っていることが広く知られるようになりました。サカイクでも、食事と栄養はとても重要なテーマと考えていて、これ...続きを読む
【今日からできる】運動会でも速く走る方法
ひざをしっかり上げて走ると速くなる! 速く走るための正しいひざの角度
ひざをしっかり上げて走ると速くなる! 速く走るための正しいひざの角度
2019年10月11日
ヴァンフォーレ甲府のフィジカル・コンディショニングコーチの谷真一郎さんに「スピードアップのための5つのポイント」を教えてもらう人気シリーズ。5回目のテーマは「膝が上がらず、狭いスト...続きを読む
U‐12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2019
『ワーチャレ』で悔しい敗戦を喫したヴァンフォーレ甲府U-12。『サッカー観』を高めて、さらなる成長へ
『ワーチャレ』で悔しい敗戦を喫したヴァンフォーレ甲府U-12。『サッカー観』...
2019年9月11日
ナイジェリア選抜の優勝で幕を閉じたU-12世代の国際大会「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ 2019」には、Jリーグの育成組織も参加しています。初日はバイエルン・ミュンヘ...続きを読む
ミゲル・ロドリゴ監督が感じる日本の指導の気になる4点
子どもを成長させるのは「ポジティブなフィードバック」
子どもを成長させるのは「ポジティブなフィードバック」
2019年8月21日
「ミゲルのミラクルフィードバック〜試合で輝く子どもが育つサッカー指導術〜」というDVDを発売するにあたり、日本にいる7年間で感じた日本サッカー/フットサルの指導で気になった4つの点...続きを読む
年中夢求 「夢を叶える力」「よりよく生きる力」の育て方
主体的なチャレンジを後押しするのも信頼関係があってこそ。子どもの成長力を高めるただ一つの方法
主体的なチャレンジを後押しするのも信頼関係があってこそ。子どもの成長力を高め...
2019年8月 7日
誰にとっても1日は24時間。時間は有限で、使い方は無限だから、24時間をデザインして勉強も日常生活もサッカーのために還元する。練習時間は1日100分。当たり前のことを人並み以上に徹...続きを読む
【安全のコーチング】知って防ごう、熱中症
注意すべきは気温だけじゃない! 熱中症予防で大事な指標「WBGT」とは? -知って防ぐ熱中症の正しい知識-
注意すべきは気温だけじゃない! 熱中症予防で大事な指標「WBGT」とは? -...
2019年8月 2日
夏場のサッカーで注意しなければならないことと言えば熱中症です。近年は、気温の高さだけでなく湿度などにも注意が必要な事が分かってきましたが、それ以外にも気を付けるべきことがあるのだそ...続きを読む
子どもの本気と実力を引き出すコーチング
承認欲求を満たすことが成長のカギ! 子どもの本気を引き出す「声かけ」具体例
承認欲求を満たすことが成長のカギ! 子どもの本気を引き出す「声かけ」具体例
2019年6月 4日
自分の指導していることが子どもにうまく伝わらない。「なぜ出来ないんだ」と言ってしまうあなた。人間の本能と心理を理解すると、ガラっと子どもを見る目が変わります!! するとあなたの指導...続きを読む
リフティング、ドリブルの目的は身体を思い通りに動かせるようになること
選手に何を学んでほしいのか?指導者が陥りがちなコーンドリブルの落とし穴
選手に何を学んでほしいのか?指導者が陥りがちなコーンドリブルの落とし穴
2019年7月 4日
個人技指導のスペシャリストとして知られるフリーのプロサッカーコーチ・三木利章さん。今回は、ドリブル練習を行う際に指導者が気をつけなければいけないポイントについてお聞きしましした。1...続きを読む
スポーツ少年団やクラブチームの運営を効率化する方法
中澤佑二が子どもに伝えたい「サッカーを楽しむこと」と「コミュニケーション」の重要性
中澤佑二が子どもに伝えたい「サッカーを楽しむこと」と「コミュニケーション」の...
2019年5月22日
4月24日、元サッカー日本代表DF中澤佑二さんと、フリースタイルフットボーラーのもじゃーるさんによる特別チームクリニックが、品川区立大井第一小学校グラウンドで行われました。そのクリ...続きを読む
サッカーIQが高まる言葉 ―格言からサッカーの真理・本質を読み解く―
第五回 ヨハン・クライフの言葉に見る「サッカーを楽しむ」ということ
第五回 ヨハン・クライフの言葉に見る「サッカーを楽しむ」ということ
2019年3月29日
言葉は時として、「何を言ったか」より「誰が言ったか」の方が影響が大きくなります。同じ内容の事を言っているのに、自分が特に関心のない人がいえば「ふーん」で終わらせてしまうけれど、有名...続きを読む
都市部とこんなに違う地方のリアル -地方発、子どもたちの未来づくり-
地方に眠る子どもたちの才能を開花させる! 地方でも全国基準の指導で才能を伸ばす環境づくり
地方に眠る子どもたちの才能を開花させる! 地方でも全国基準の指導で才能を伸ば...
2019年5月10日
元アナウンサーでフリーライター、放送作家などとしても活動している傍ら、子どものサッカーに熱心にのめりこむサッカーパパだった会津泰成さん。都会の恵まれたサッカー環境を始めたお子さんの...続きを読む
自分で考えて決められる 賢い子供 究極の育て方
内気で人見知りな非エリート元Jリーガーが、森崎兄弟、駒野友一らから学んだこと
内気で人見知りな非エリート元Jリーガーが、森崎兄弟、駒野友一らから学んだこと
2019年5月 9日
Jリーガーになりたい。プロのサッカー選手になりたい。そんな夢を描いてプレーする子どもたちの可能性を信じてサポートするのが親の役目。それはわかっていても、一人の大人、人生の先輩として...続きを読む
あなたが変われば子どもは伸びる![池上正コーチングゼミ]
リーグ戦に2チーム出すときの編成法を教えて。うまい子とそうでない子で分けていい?
リーグ戦に2チーム出すときの編成法を教えて。うまい子とそうでない子で分けてい...
2019年11月 8日
リーグ戦に2チームで出場するので、上手い子とそうでない子でチーム編成しようと思っている。上手じゃない方のチームは勝てないかもしれないが、同じレベルでチームを組んで試合をした方が育成...続きを読む
蹴球子育てのツボ ~サッカーで子どもは一人前になる~
チームで一番上手いから? 息子が努力しないんですけど問題
チームで一番上手いから? 息子が努力しないんですけど問題
2019年11月 6日
上手くなりたいと言うからスクールの回数も増やしたのに、やる気が見えない息子にやきもきしている。お金を払っているんだから頑張れと言うのは親のエゴだとわかっているけど、合宿やスクール代...続きを読む
[いつでも、だれでも、ずっとサッカーを楽しむために]JFAグラスルーツ推進
選手だけでなく家族も笑顔にする力がある。「アフィーレ広島」代表が東大病院をやめて地元にクラブを作った理由
選手だけでなく家族も笑顔にする力がある。「アフィーレ広島」代表が東大病院をや...
2019年10月30日
日本サッカー協会(JFA)技術部の松田薫二グラスルーツ推進グループ長が、あなたの街のサッカーチームを訪ね歩く、この連載。今回訪れたのは広島県です。障がい者サッカーのクラブ『A-pf...続きを読む
不安定で不確実な社会を生き抜くスキルの身につけ方
運動ばかりしてたらバカになる、は間違い!? 調査で判明! 運動が脳を鍛え、成績アップする理由
運動ばかりしてたらバカになる、は間違い!? 調査で判明! 運動が脳を鍛え、成...
2019年3月28日
2020年に大学受験改革を象徴とする大教育改革を控える日本では、この年を契機に〝賢さ〞の中身が大きく変わります。これからの子どもたちには、親世代が経験しているような、記憶力や知識を...続きを読む
子どもに自信がつく!サカイクキャンプWINTER2018特集
サカイクが「"サッカーを教えない"サッカーキャンプ」をやるワケ
サカイクが「"サッカーを教えない"サッカーキャンプ」をやるワケ
2018年12月 8日
サカイクの考えを実践するサッカー合宿「サカイクキャンプ」の高峯弘樹ヘッドコーチは、「サカイクキャンプは"サッカーを教えない"サッカーキャンプだ」と言います。サッカーのキャンプなのに...続きを読む
イタリアのサッカー少年が蹴球3日でグングン伸びるワケ
第5回 イタリアの指導者が"ダメ出しコーチング"をしないのはなぜ?
第5回 イタリアの指導者が"ダメ出しコーチング"をしないのはなぜ?
2018年12月26日
朝練なし、居残り練習なし、ダメ出しコーチングなし、高額な活動費なし。ワールドカップで4回の優勝経験があるイタリアの小学生は蹴球3日でグングン伸びる。カルチョの国の少年たちと日本の育...続きを読む
JFAグラスルーツ推進 賛同パートナー活動報告
ずっとEnjoy♫ 広島市室内サッカーが「レディースバビーサッカー」を開催
ずっとEnjoy♫ 広島市室内サッカーが「レディースバビーサッカー」を開催
2018年12月 6日
JFAグラスルーツ推進・賛同パートナー制度の「引退なし(ずっとEnjoy♫)」賛同パートナーである広島市室内サッカーが8月19日(日)、広島市西区の井口公民館にて「レディースバビー...続きを読む

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