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コラム

「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」がテーマ。少年サッカー(ジュニアサッカー)に関する幅広い専門情報を配信

全 1745 記事

「やる気あるの?」というコーチングでは伸びない。高校サッカー強豪の監督が無冠で気づいた「選手に響く」伝え方の重要性
「やる気あるの?」というコーチングでは伸びない。高校サッカー強豪の監督が無冠...
2019年10月15日
5度の日本一を果たしても周囲からの称賛を喜べなかった日ノ本学園の田邊友恵監督。前編では12年間の指導者生活の中で気付いた選手が成長するタイミングについてや、褒められる嬉しさについて...続きを読む
ボールを奪われない置き所と身体の使い方/川崎フロンターレU-10がこだわる「運ぶドリブル」のトレーニング
ボールを奪われない置き所と身体の使い方/川崎フロンターレU-10がこだわる「...
2019年10月11日
高いテクニックをベースとした攻撃サッカーを展開し、2年連続でJリーグチャンピオンに輝いた川崎フロンターレ。三好康児や板倉滉、宮代大聖など、アカデミーから多くの選手が巣立っており、育...続きを読む
インターハイ5回、選手権でも2度優勝の強豪校サッカー部監督が明かす「私がオラオラ系指導をやめたワケ」
インターハイ5回、選手権でも2度優勝の強豪校サッカー部監督が明かす「私がオラ...
2019年10月 2日
2012年にインターハイで女子サッカーが正式種目になって以来、掴んだ日本一の回数は5回。高校選手権でも2度の優勝を果たし、高校女子サッカー界屈指の強豪校として知られるのが兵庫県の日...続きを読む
 【10月26~27日】親子キャンプでサカイクライフスキルプログラムを体験しませんか?
【10月26~27日】親子キャンプでサカイクライフスキルプログラムを体験しませんか?
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スピーディーな動きの中での技術と判断力を身に付けるには? /濵吉正則氏が考案する「ダイナミックテクニック」
スピーディーな動きの中での技術と判断力を身に付けるには? /濵吉正則氏が考案...
2019年9月26日
ボール扱いは上手だが、試合の中で発揮できない選手に対して、どのようなトレーニングをすべきだろうか? また、ボールコントロールやドリブル、パスなどの技術レベルが成長過程にある選手に対...続きを読む
浦和が生んだサッカー人・落合弘キャプテンが"一生懸命"伝え続ける、楽しむことの大切さ
浦和が生んだサッカー人・落合弘キャプテンが"一生懸命"伝え続ける、楽しむこと...
2019年9月24日
前編では、人気も実力も兼ね備える浦和レッズはなぜ、勝利を最重要視しない活動をするのかというテーマをもとに、2003年に始まった「浦和レッズハートフルクラブ」の活動の背景を紐解きまし...続きを読む
パスの出し手の正しいボールの置所とは?/大宮アルディージャU12が実践する自陣から中盤エリアへ侵入するビルドアップトレーニング
パスの出し手の正しいボールの置所とは?/大宮アルディージャU12が実践する自...
2019年9月19日
U-12年代の強豪として、数々の大会で好成績を残している、大宮アルディージャU12。正確な技術をベースとしたポゼッションサッカーを展開する同クラブでは、どのようなトレーニングのもと...続きを読む
パスを受ける際の正しいポジショニング/JACPA東京FC U-12が実践する8人制サッカーの狭いスペースでフィニッシュまで持ち込む攻撃方法
パスを受ける際の正しいポジショニング/JACPA東京FC U-12が実践する...
2019年9月12日
東京都U-12サッカーリーグで上位に位置し、屈指の強豪として知られるJACPA東京FC U-12。正確な技術、判断、コンビネーションをベースに、連動した攻撃的なサッカーを展開する同...続きを読む
 非日常が子どもを変える!サカイク冬キャンプご案内はコチラ
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浦和レッズはなぜ、"勝利を最重要視しない"活動を続けるのか? 元日本代表のキャプテンが語る「サッカーのまち」への恩返し
浦和レッズはなぜ、"勝利を最重要視しない"活動を続けるのか? 元日本代表のキ...
2019年9月10日
浦和レッズは、リーグ優勝1回、準優勝5回、3位2回、それに2007年と2017年にはアジア王者に輝きました。過去15年間で10位以下になったのは2回だけです。Jリーグでもトップクラ...続きを読む
「止める」「蹴る」を確実にできる選手を育てるには?/サッカーの基本技術を正確に習得するトレーニング
「止める」「蹴る」を確実にできる選手を育てるには?/サッカーの基本技術を正確...
2019年9月 5日
COACH UNITED ACADEMY、今回の講師は筑波大学大学院でサッカーコーチング論研究室にて自身の研究活動をする傍ら、選手育成や普及活動を行う内藤清志氏。「サッカーの様々な...続きを読む
自分は続けられないけど弟だけは......。一度はサッカーをあきらめた少年が、初めての給料で手に入れたもの
自分は続けられないけど弟だけは......。一度はサッカーをあきらめた少年が...
2019年9月 5日
朝練なし、居残り練習なし、ダメ出しコーチングなし、高額な活動費なし。蹴球3日でグングン伸びる。カルチョの国の少年たちと日本の育成現場は何が違うのかを紹介した「カルチョの休日 -イタ...続きを読む
子どもたちが楽しいと思えないトレーニングは何時間やっても意味がない! イタリア街クラブの育成大家が語る少年サッカー指導の極意
子どもたちが楽しいと思えないトレーニングは何時間やっても意味がない! イタリ...
2019年9月 4日
朝練なし、居残り練習なし、ダメ出しコーチングなし、高額な活動費なし。蹴球3日でグングン伸びる。カルチョの国の少年たちと日本の育成現場は何が違うのかを紹介した「カルチョの休日 -イタ...続きを読む
セレクションもないのにJリーグ育成組織より強い街クラブ「ジュネッス大阪FC」が、人間性教育に力を入れるようになったキッカケ
セレクションもないのにJリーグ育成組織より強い街クラブ「ジュネッス大阪FC」...
2019年8月27日
普通の街クラブながらも、昨年度はJFAバーモントカップで初出場ながらも日本一を達成。全日本U-12サッカー選手権大会でも準優勝したのが「大阪市ジュネッスFC」です。清水亮監督へのイ...続きを読む
全員出場がチーム力UPに! すでに成果も出始めている、日本最大の私設リーグ「プレミアリーグU-11」で実践する「3ピリオド制」の効果とは
全員出場がチーム力UPに! すでに成果も出始めている、日本最大の私設リーグ「...
2019年8月26日
公式戦の少ない小学5年生(U-11)に、リーグ戦の経験を積ませるため、2015年に誕生した私設リーグ「プレミアリーグU-11」。2019年4月にアイリスオーヤマとスポンサー契約を締...続きを読む
「チームプレーができない選手は個人でも活躍できない」Jのアカデミーを下して日本一、Jリーグ育成組織より強い街クラブが行う育成とは
「チームプレーができない選手は個人でも活躍できない」Jのアカデミーを下して日...
2019年8月20日
普段練習するのはフルコートがとれない学校の校庭。先着順で選手が加入するため、サッカー歴が浅い選手も珍しくありません。どこにでもある普通の街クラブと言える「大阪市ジュネッスFC」です...続きを読む
ポイントは「どれだけラクするか」世界の戦術トレンドに学ぶ「無駄走り」を抑えた効率的な守り方
ポイントは「どれだけラクするか」世界の戦術トレンドに学ぶ「無駄走り」を抑えた...
2019年8月19日
ロベルト・バッジョにほれ込みイタリアに渡って20年、現在は10代の息子さんのサッカーライフを通じ、イタリアのサッカー文化を日本に発信する宮崎隆司さん。昨年発売した遊びごころ満載の育...続きを読む
【ランキング】2019年1~7月でもっとも読まれた記事TOP5
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2019年8月13日
世間はお盆休みですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。休暇をとられている方も、世間のカレンダーとは逆にお仕事の方も、お子さんが夏休みのこの時期に色々と考えることがあるのではないでし...続きを読む
「僕もいつかきっとW杯に出場する」 少年が左足に込めた決意
「僕もいつかきっとW杯に出場する」 少年が左足に込めた決意
2019年8月 7日
朝練なし、居残り練習なし、ダメ出しコーチングなし、高額な活動費なし。蹴球3日でグングン伸びる。カルチョの国の少年たちと日本の育成現場は何が違うのかを紹介した「カルチョの休日 -イタ...続きを読む
Jクラブのコーチも絶賛! 全国31都府県参加のプレミアリーグU‐11創設者に聞くリーグ戦が強化につながる理由
Jクラブのコーチも絶賛! 全国31都府県参加のプレミアリーグU‐11創設者に...
2019年8月 6日
2015年にU‐11年代の選手を対象とした「プレミアリーグU-11」が誕生し、4シーズン目に突入しました。これは「試合の少ないU‐11(小学5年生)の選手に、年間を通じたリーグ戦を...続きを読む
多くの指導者たちや両親から吸収した「考える力」と「柔軟性」。高校・セレッソ・代表と複数の草鞋を履く西川潤の可能性
多くの指導者たちや両親から吸収した「考える力」と「柔軟性」。高校・セレッソ・...
2019年8月 3日
高2でセレッソ大阪に内定し、クラブ史上2番目の若さでデビューを飾るなど、今後の成長が楽しみな若手の1人、桐光学園の西川潤選手。先日幕を閉じたインターハイでは初優勝に貢献しました。前...続きを読む
東京五輪世代の注目選手、U-20主将の齊藤未月(湘南)が活躍できる理由「フィジカルのマイナス面を逆手に取ったプレースタイル」とは
東京五輪世代の注目選手、U-20主将の齊藤未月(湘南)が活躍できる理由「フィ...
2019年8月 1日
東京五輪まであと1年と迫り、だれが選ばれるのか気になるところですよね。JリーグでもU-22世代の若手が続々と頭角を現して来て、若手の活躍に期待をしているサッカーファンも多いのでは。...続きを読む

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