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コラム

「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」がテーマ。少年サッカー(ジュニアサッカー)に関する幅広い専門情報を配信

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Jリーグ55チーム中、24チームが導入する「ゴール感覚を研ぎ澄ます"ミニゴール"」とは?
Jリーグ55チーム中、24チームが導入する「ゴール感覚を研ぎ澄ます"ミニゴー...
2019年12月 9日
日本サッカー界の永遠の課題は何?と聞くと、「得点力不足」をあげる人はとても多いのではないでしょうか?今回は、そんな課題を解決してくれるかもしれない話題のトレーニングギアについてご紹...続きを読む
「学校の成績が低いと、練習参加禁止」を実践。選手権やプロを目指すために必要な心構え
「学校の成績が低いと、練習参加禁止」を実践。選手権やプロを目指すために必要な...
2019年12月 6日
神奈川県横浜市を拠点に活動するFOOTBALL CLUB 66。ジュニアのスクール、ジュニアユースのチームを持ち、精力的に活動を続けています。スクールでは個を伸ばすことに重点を置き...続きを読む
筑波大学の浅井教授に聞いた! 話題のサッカーボール「テクダマ」の効果と具体的なトレーニング方法
筑波大学の浅井教授に聞いた! 話題のサッカーボール「テクダマ」の効果と具体的...
2019年12月 6日
サッカーの戦術は複雑化し、選手のアスリート能力も向上。ボール扱いの巧みさに加えて、それを活かすための判断力、身のこなしなど、様々な要素が求められています。スポーツバイオメカニクスの...続きを読む
 【12月27~28日】「なぜスピードが上がらないのか?」映像から理解するタニラダーキャンプ
【12月27~28日】「なぜスピードが上がらないのか?」映像から理解するタニラダーキャンプ
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「サッカーが楽しい!」を大人が邪魔しない世界をつくっていきたい/サカイク10年目に向けた思い
「サッカーが楽しい!」を大人が邪魔しない世界をつくっていきたい/サカイク10...
2019年12月 6日
2010年12月6日にオープンしたサカイクは、今日で10年目を迎えました。この10年目という節目に、あらためて読者のみなさんにお願いしたいことがあります。■子どもの楽しいを大人が邪...続きを読む
なぜ、サッカーのうまい選手は「無意識」で反応できるのか?体が勝手に動く理由を専門家が解説
なぜ、サッカーのうまい選手は「無意識」で反応できるのか?体が勝手に動く理由を...
2019年12月 5日
人間の動きを数理科学的に分析する「スポーツバイオメカニクス」の分野において、サッカー界で研究を続けているのが、筑波大学教授・工学博士の浅井武先生です。浅井先生はサッカーの科学的コー...続きを読む
4年生でも相手の戦術分析ができる。全国優勝の強豪街クラブが実践するボールを持ってないときの「個の力」の伸ばし方
4年生でも相手の戦術分析ができる。全国優勝の強豪街クラブが実践するボールを持...
2019年12月 3日
2016年度にはJリーグのアカデミーなど並み居る強豪を倒し、全日本U-12サッカー選手権大会で初優勝。その年の夏に行われたフットサル大会「バーモントカップ」でも日本一となり、関西屈...続きを読む
ヘディングが強くなる秘訣は「腕の位置」と「足の上げ方」/元川崎フロンターレの箕輪義信氏が考案する競り合いに勝つための練習方法
ヘディングが強くなる秘訣は「腕の位置」と「足の上げ方」/元川崎フロンターレの...
2019年11月29日
かつて川崎フロンターレの守備の要として活躍し、日本代表にも選ばれた箕輪義信氏。引退後は神奈川県立菅高等学校に勤務し、サッカー部の監督を務めている。現役時代は屈強なセンターバックとし...続きを読む
 ぎこちない動きを改善できる!動きの基礎を学べるトレーニング
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Jの育成組織に行くことがプロへの近道、ではない。サッカーの進路を選ぶ際に重要なポイント
Jの育成組織に行くことがプロへの近道、ではない。サッカーの進路を選ぶ際に重要...
2019年11月20日
中学年代(U-15)の指導者として、多くの選手の進路指導に関わってきたレオ SC(大阪府茨木市)の安楽竜二さん。47FAのチーフインストラクターを務め、昨年度まで長期に渡って関西ト...続きを読む
実戦で必要なトラップとマークを外す動き/スペインで徹底されるジュニア年代が身につけておくべきスキル
実戦で必要なトラップとマークを外す動き/スペインで徹底されるジュニア年代が身...
2019年11月14日
COACH UNITED ACADEMY、今回の講師はスペインサッカー協会の指導者資格レベル3(UEFA Pro相当)を有し、バルセロナ近郊のマリアナオ・ポブレのユースA(4部)の...続きを読む
小4でも自分たちで戦術を決められる! 全国優勝の強豪街クラブが実践する「自分たちで戦術を考える」習慣がつく指導
小4でも自分たちで戦術を決められる! 全国優勝の強豪街クラブが実践する「自分...
2019年11月12日
2016年度にはJリーグのアカデミーなど並み居る強豪を倒し、全日本U-12サッカー選手権大会で初優勝。その年の夏に行われたフットサル大会「バーモントカップ」でも日本一となり、関西屈...続きを読む
サッカー面としつけは分けて考える。サッカーで伸びる子の、親の関わり方とは?
サッカー面としつけは分けて考える。サッカーで伸びる子の、親の関わり方とは?
2019年11月 7日
大阪府・茨木市を拠点に活動するレオSC。U-15の監督を務める安楽竜二さんは、47FAのチーフインストラクターを務め、昨年度まで長期に渡って関西トレセン、大阪府トレセンのスタッフを...続きを読む
【速く走る方法】速く走るフォームを身につけるコツ、トレーニング方法とは|動画で解説
【速く走る方法】速く走るフォームを身につけるコツ、トレーニング方法とは|動画...
2019年10月28日
サッカーの試合中、速く走りたい、もっと速くプレーしたい! というのはもちろんですが、小学生にとっては運動会の100m走やリレーでも速く走れるようになりたいというのも大きな願いです。...続きを読む
GKの1対1における「正しいセービングと飛び出し」 /FC東京U-18のGK実践トレーニング
GKの1対1における「正しいセービングと飛び出し」 /FC東京U-18のGK...
2019年10月24日
GKに対して、どのようなトレーニングをすればいいのか?これは多くの指導者が持つ悩みではないだろうか。COACH UNITED ACADEMYでは、6月の動画講義に続き、FC東京U-...続きを読む
「選手時代はバレーが大嫌いだった」益子直美さんが自身の過去から気づいた、選手を伸ばす環境とは
「選手時代はバレーが大嫌いだった」益子直美さんが自身の過去から気づいた、選手...
2019年10月24日
先日まで日本で開催されたバレーボールのワールドカップ(W杯)は、男女ともに来年のオリンピックに期待ができる戦いぶりを見せてくれ、大いに盛り上がました。元全日本代表選手として活躍した...続きを読む
「厳しい指導」を受けてきた元全日本代表、益子直美さんが「怒らない指導」を始めた理由
「厳しい指導」を受けてきた元全日本代表、益子直美さんが「怒らない指導」を始め...
2019年10月18日
ワールドカップと言えば、目下日本で開催中のラグビーにスポットがあたりますが、バレーボールのワールドカップ(W杯)も先日まで日本で開催され、盛り上がりを見せました。日本女子は5位と健...続きを読む
「やる気あるの?」というコーチングでは伸びない。高校サッカー強豪の監督が無冠で気づいた「選手に響く」伝え方の重要性
「やる気あるの?」というコーチングでは伸びない。高校サッカー強豪の監督が無冠...
2019年10月15日
5度の日本一を果たしても周囲からの称賛を喜べなかった日ノ本学園の田邊友恵監督。前編では12年間の指導者生活の中で気付いた選手が成長するタイミングについてや、褒められる嬉しさについて...続きを読む
ボールを奪われない置き所と身体の使い方/川崎フロンターレU-10がこだわる「運ぶドリブル」のトレーニング
ボールを奪われない置き所と身体の使い方/川崎フロンターレU-10がこだわる「...
2019年10月11日
高いテクニックをベースとした攻撃サッカーを展開し、2年連続でJリーグチャンピオンに輝いた川崎フロンターレ。三好康児や板倉滉、宮代大聖など、アカデミーから多くの選手が巣立っており、育...続きを読む
インターハイ5回、選手権でも2度優勝の強豪校サッカー部監督が明かす「私がオラオラ系指導をやめたワケ」
インターハイ5回、選手権でも2度優勝の強豪校サッカー部監督が明かす「私がオラ...
2019年10月 2日
2012年にインターハイで女子サッカーが正式種目になって以来、掴んだ日本一の回数は5回。高校選手権でも2度の優勝を果たし、高校女子サッカー界屈指の強豪校として知られるのが兵庫県の日...続きを読む
スピーディーな動きの中での技術と判断力を身に付けるには? /濵吉正則氏が考案する「ダイナミックテクニック」
スピーディーな動きの中での技術と判断力を身に付けるには? /濵吉正則氏が考案...
2019年9月26日
ボール扱いは上手だが、試合の中で発揮できない選手に対して、どのようなトレーニングをすべきだろうか? また、ボールコントロールやドリブル、パスなどの技術レベルが成長過程にある選手に対...続きを読む
浦和が生んだサッカー人・落合弘キャプテンが"一生懸命"伝え続ける、楽しむことの大切さ
浦和が生んだサッカー人・落合弘キャプテンが"一生懸命"伝え続ける、楽しむこと...
2019年9月24日
前編では、人気も実力も兼ね備える浦和レッズはなぜ、勝利を最重要視しない活動をするのかというテーマをもとに、2003年に始まった「浦和レッズハートフルクラブ」の活動の背景を紐解きまし...続きを読む

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