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こころ

親子のメンタル、コミュニケーション、自立、コーチング等を取り上げたコラム

全 192 記事

「GKは準備が9割」ドイツでGK指導を務めたコーチが教える、ゴールを守るために大事な"予測"
「GKは準備が9割」ドイツでGK指導を務めたコーチが教える、ゴールを守るため...
2018年8月20日
古くはゼップ・マイヤー、シューマッハ、2000年以降はオリヴァー・カーン、現在はマヌエル・ノイアー、テア・シュテーゲンといつの時代も国際大会で結果を残してきたドイツには、常にワール...続きを読む
身体が大きい=GKではない。 「勇気」も評価の指標!? GK大国ドイツから世界レベルのキーパーが生まれ続ける理由
身体が大きい=GKではない。 「勇気」も評価の指標!? GK大国ドイツから世...
2018年8月 9日
70年代はゼップ・マイヤー、80年代はシューマッハ、90年代にはイルクナー、ケプケ、2000年代に入るとオリヴァー・カーン、現在はマヌエル・ノイアー。いつの時代も国際大会で結果を残...続きを読む
サッカー上達へ導くメンタリティー 子どもの「負けず嫌い」は意図的に作り出せる?
サッカー上達へ導くメンタリティー 子どもの「負けず嫌い」は意図的に作り出せる...
2018年7月23日
サッカーにおける「負けず嫌いとは何か?」をテーマに、前編では株式会社メンタリスタの代表取締役・大儀見浩介さんに話を伺いました。そこでは、「負けず嫌い」という心理状態が選手の成長やパ...続きを読む
カーンからラーム、ノイアーへ... ドイツ代表のキャプテン変遷は現代に求められるリーダー像?|W杯、世界で注目された名キャプテンたち
カーンからラーム、ノイアーへ... ドイツ代表のキャプテン変遷は現代に求めら...
2018年7月 5日
前回は、過去のワールドカップにおける「リスペクト」を感じる場面を紹介しました。明日から準々決勝がはじまるロシア大会でも、本大会に出場した32カ国の選手はもちろんのこと、予選を戦った...続きを読む
世界最高峰の舞台で実際に起きた"リスペクト物語" W杯で日本人の心を癒したトップ選手の振る舞いとは?
世界最高峰の舞台で実際に起きた"リスペクト物語" W杯で日本人の心を癒したト...
2018年7月 2日
今まさに世界を熱狂させているFIFAワールドカップ ロシア大会。開幕前の予想を覆して躍進している日本代表はもちろんのこと、メッシ選手、クリスティアーノ・ロナウド選手、イニエスタ選手...続きを読む
「言うことをきく子よりも、言いたいことを言える子を育てよう」ドイツサッカーから学ぶ指導者の役目
「言うことをきく子よりも、言いたいことを言える子を育てよう」ドイツサッカーか...
2018年6月28日
38歳でドイツに渡り、指導者として活動を始めた坂本健二さん。ブンデスリーガの名門、SVヴェルダー・ブレーメンを始め、バイエルン州のクラブの監督やコーディネーションコーチ、アカデミー...続きを読む
ジュニア年代で"よいコーチ"と出会う重要性。ネームバリューや実績だけが指導者の価値ではない!
ジュニア年代で"よいコーチ"と出会う重要性。ネームバリューや実績だけが指導者...
2018年6月27日
ドイツのSVヴェルダー・ブレーメンやバイエルン州のクラブで長く指導し、ドイツサッカー協会認定の指導者ライセンス、DFB・エリート・ユース・ライセンスを持つ坂本健二さん。ドイツ在住の...続きを読む
「○○君を出すから試合に負けた」コーチの不可解な選手交代に親はどう行動すべきか?
「○○君を出すから試合に負けた」コーチの不可解な選手交代に親はどう行動すべき...
2018年6月26日
自分の子どもが試合に出られるか――。サッカーをする子を持つ親にとって、大きな関心事のひとつでしょう。子どもの成長を願う多くのコーチは、「どうすれば選手全員を試合に出場させることがで...続きを読む
「負けず嫌い」って何? 改めて考えるサッカーにおけるメンタルの重要性
「負けず嫌い」って何? 改めて考えるサッカーにおけるメンタルの重要性
2018年6月 4日
サッカーに限らず、多くのトップアスリートの子供時代には、ある一つの共通点があります。それは「負けず嫌い」だったということ。国内外のトップ選手たちが「自分は負けず嫌いだった」と話して...続きを読む
「親はどんな時でも子どものサポーター」その親の気持ちが子どもに自信をつける
「親はどんな時でも子どものサポーター」その親の気持ちが子どもに自信をつける
2017年12月21日
子どもたちに「最も応援してほしい人は誰?」と聞くと「お父さん、お母さん」が必ず1位になります。面と向かって子どもたちが親御さんに言うことはないかもしれませんが、心の中でそう願ってい...続きを読む
ネガティブ思考は悪いことばかりではなかった!?準備の質を高めるために知っておきたい考え方のポイント
ネガティブ思考は悪いことばかりではなかった!?準備の質を高めるために知ってお...
2017年12月15日
サッカーの試合だけでなく、日常生活においても、どんな時でも慌てない、というのはとても難しいことです。しかし、想定外のことを想定内にすることは事前に準備することでできるのです。その方...続きを読む
試合後の食卓が「反省会」になっていませんか?子どもが前向きになる食卓づくりのヒントとは?
試合後の食卓が「反省会」になっていませんか?子どもが前向きになる食卓づくりの...
2017年12月 7日
1日3食。私たちは食事をします。親子で食事をしているとき、みなさんはどんな話をしていますか?今は家族とのコミュニケーションによって安心感や満足感を体験させることが子どもの発達につな...続きを読む
子どもたちを暴力・暴言から守るために、大人がすべき事とは 「暴力・暴言」への対処法(2)
子どもたちを暴力・暴言から守るために、大人がすべき事とは 「暴力・暴言」への...
2017年12月 6日
前回は、サッカーの現場で暴力行為を発見したときの対処や、暴力根絶宣言から約4年経った現在の報告件数、ウェルフェアオフィサーの取り組みなどをお伝えしました。日本サッカー協会(JFA)...続きを読む
子どもは小さな大人ではない。親も取れるJFA公認資格「キッズリーダー」の指導ガイドラインとは?
子どもは小さな大人ではない。親も取れるJFA公認資格「キッズリーダー」の指導...
2017年10月23日
前回は10歳以下の選手、子どもたちに関わる「体を動かすことの楽しさを伝える」指導者を育成するための「キッズリーダー」の講習について、FC東京の鯨井コーチにお話を伺いましたが、実際に...続きを読む
子どもたちを暴力・暴言から守るために、大人がすべき事とは 「暴力・暴言」への対処法(1)
子どもたちを暴力・暴言から守るために、大人がすべき事とは 「暴力・暴言」への...
2017年9月19日
子どもたちにはサッカーを楽しんでほしい。親ならだれもがそう思っています。それと同時に"勝ってほしい""うまくなってほしい"とも。その気持ちはコーチたちも同じで、その気持ちが大きくな...続きを読む
楽しんで続ける土台を築くために、ゴールデンエイジまでにどんな接し方をすればいいの?
楽しんで続ける土台を築くために、ゴールデンエイジまでにどんな接し方をすればい...
2017年9月15日
日本サッカー協会(以降JFA)の指導者ライセンスには、プロ選手の指導ができると同時 に、日本の指導者のリーダーとなる人材を育成することを目的としたS級を頂点に、A・B・C・D級とあ...続きを読む
その褒め方、選手にちゃんと響いてる? 子どもたちが伸び伸びプレーする「声かけ」とは
その褒め方、選手にちゃんと響いてる? 子どもたちが伸び伸びプレーする「声かけ...
2017年9月12日
選手と監督とでは一つ一つのプレーに対して、異なった評価や解釈をすることが普通だと考えられます。ピッチ内での様々なプレッシャーがある中で見えている景色と、ピッチ外から俯瞰的に見える景...続きを読む
サッカーでは子どもがオーナー。親が先導して頑張りすぎないことが、子どもの主体性とやる気を育む
サッカーでは子どもがオーナー。親が先導して頑張りすぎないことが、子どもの主体...
2017年8月 3日
「良い親として子どもの成功に責任を持たなければいけない」と考えるあまり、自分と子どもを縛ってしまうことから少し解放されませんか、ということを前回のレポートでお伝えしました。 子ども...続きを読む
良い親の定義に縛られていませんか? 子どもがスポーツを楽しむために"本当に必要なこと"とは
良い親の定義に縛られていませんか? 子どもがスポーツを楽しむために"本当に必...
2017年7月31日
子どもが育っていくために、親はしなければいけないことがあります。 乳幼児期には身の回りの世話をしなければいけません。食事を与えず、身の回りの世話も全くしなければ、幼い子どもは生きて...続きを読む
小さな成功体験を積むことが自信につながる! 自主性・主体性を育てる「しつもん」のしかた
小さな成功体験を積むことが自信につながる! 自主性・主体性を育てる「しつもん...
2017年7月14日
「自信をもってサッカーをしてほしい」 サカイク読者から寄せられるご意見には、こんな願いが多く見られます。自信は好パフォーマンスを生む要素のひとつであり、サッカーを楽しんでプレーする...続きを読む

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