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考える力

「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」をどう実践していくかについて、様々な事例をとおして理解を深めるコラム

全 390 記事

なぜファウルをしてはいけないのか サッカーのルールとのつきあい方
なぜファウルをしてはいけないのか サッカーのルールとのつきあい方
2012年11月26日
さていきなりですが、問題です。サッカーのルールで「手を使ってはいけない」という大前提と同じくらい古く、大切なルールとは何でしょう?  正解は「トリッピング(足を掛けて転ばせる)ある...続きを読む
元日本代表の福西崇史さんにお聞きした「日々の練習で気をつけたいこと」とは?
元日本代表の福西崇史さんにお聞きした「日々の練習で気をつけたいこと」とは?
2012年11月 7日
2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯を日本代表のボランチとして戦った福西崇史さんから直接指導が受けられる! ポカリスエットのガンバレ!サッカー魂応援キャンペーン「サッカー部 臨...続きを読む
「言語技術が日本のサッカーを変える!」いま求められる自己決定力を育む指導とは
「言語技術が日本のサッカーを変える!」いま求められる自己決定力を育む指導とは
2012年11月 5日
前回は望月聡さんの指導方から、なぜ“自分で判断できる選手”が必要かということを紹介しました。今回はそれを踏まえて、“日本のサッカーが世界と戦うた...続きを読む
コーチの語源は"馬車"。行きたい場所を決めるのは指導者ではなく選手
コーチの語源は"馬車"。行きたい場所を決めるのは指導者ではなく選手
2012年11月 2日
なでしこJAPANの女子W杯優勝、オリンピックでの銀メダル獲得にヘッドコーチとして貢献した望月聡さん。代表の活動がない普段は、本業であるびわこ成蹊スポーツ大学の監督として指導を行っ...続きを読む
サッカーの基本理念から考える「オフサイド」はなぜ反則なのか?
サッカーの基本理念から考える「オフサイド」はなぜ反則なのか?
2012年10月12日
「なんでゴールじゃないの?」「いまの何?」  サッカーを始めたばかりの子どもたち、それを見守る親御さんたち、サッカーを見始めたばかりの観戦者、サッカーをあまり観ない人たちが、まず始...続きを読む
選手と指導者、選手同士で会話を重ねながら、子どもの個性を育むレオーネ山口
選手と指導者、選手同士で会話を重ねながら、子どもの個性を育むレオーネ山口
2012年9月12日
“個性を育む”という課題に指導者・選手一体になって取り組むレオーネ山口。前回は代表の住田優さんに個性を伸ばす指導方針についてお話をお聞きしましたが、今回は実...続きを読む
サカイクキャンプレポート④ 「攻撃と守備の目的と原則」を理解して意図したプレーができた! 
サカイクキャンプレポート④ 「攻撃と守備の目的と原則」を理解して意図したプレ...
2012年9月 5日
サカイクでは7月24日から26日の3日間、富士緑の休暇村(山梨県)にて、U-12年代を対象にトレーニングキャンプを開催しました。キャンプレポート第4回では、三日目のトレーニングの様...続きを読む
サカイクキャンプレポート③ "振り返りノート"を活用して「自分で考える」癖をつける
サカイクキャンプレポート③ "振り返りノート"を活用して「自分で考える」癖を...
2012年9月 4日
サカイクでは7月24日から26日の3日間、富士緑の休暇村(山梨県)にて、U-12年代を対象にトレーニングキャンプを開催しました。キャンプレポート第3回では、二日目のトレーニングの様...続きを読む
サカイクキャンプレポート② 重要な"パス&コントロール"を伝えるポイントとは?
サカイクキャンプレポート② 重要な"パス&コントロール"を伝えるポイントとは...
2012年9月 3日
サカイクでは7月24日から26日の3日間、富士緑の休暇村(山梨県)にて、U-12年代を対象にトレーニングキャンプを開催しました。キャンプレポート第2回では、初日のトレーニングの様子...続きを読む
サカイクキャンプレポート① "成功体験"を通じて「自分で考える力」を身につける 
サカイクキャンプレポート① "成功体験"を通じて「自分で考える力」を身につけ...
2012年8月31日
サカイクでは7月24日から26日の3日間、富士緑の休暇村(山梨県)にて、U-12年代を対象にトレーニングキャンプを開催しました。参加してくれたのは、いずれもサカイクのウェブサイトを...続きを読む
少年サッカーコーチの体罰動画からコミュニケーションについて考える
少年サッカーコーチの体罰動画からコミュニケーションについて考える
2012年8月24日
ある動画がインターネット上で物議を醸しています。少年サッカーのコーチがハーフタイム中に選手に対して体罰を与えている映像です。その内容を具体的に紹介することは控えさせていただきますが...続きを読む
英語で全国のサッカー仲間と交流!全日本少年サッカー大会でドリームキャンプ開催
英語で全国のサッカー仲間と交流!全日本少年サッカー大会でドリームキャンプ開催
2012年8月 6日
埼玉県の新座片山FC優勝で8月4日幕を閉じた全日本少年サッカー大会。準決勝の終わった8月3日の夕方には参加全チームの選手達が交流を深めるため、「コカ・コーラ サッカードリームキャン...続きを読む
日本の未来を担うジュニア世代から、サッカーを通じて考える脳を育みたい!【後編】
日本の未来を担うジュニア世代から、サッカーを通じて考える脳を育みたい!【後編...
2012年7月 9日
「考える力が身につくサッカースクール」をテーマに、東京・千葉・埼玉に4つのスクールを展開しているシンキングサッカースクール。ここでは、考えることを楽しみ、チャレンジしやすい環境を心...続きを読む
日本の未来を担うジュニア世代から、サッカーを通じて考える脳を育みたい!【前編】
日本の未来を担うジュニア世代から、サッカーを通じて考える脳を育みたい!【前編...
2012年7月 6日
「考える力が身につくサッカースクール」をテーマに、東京・千葉・埼玉に4つのスクールを展開しているシンキングサッカースクール。ここでは、考えることを楽しみ、チャレンジしやすい環境を心...続きを読む
『この試合の目的は何なのか?』1人制審判の試合が、保護者の目線を少しずつ変えていく!?
『この試合の目的は何なのか?』1人制審判の試合が、保護者の目線を少しずつ変え...
2012年7月 2日
昨年の2011年、全日本少年サッカー大会が8人制へ移行すると同時に、『1人審判』による試合運営も徐々に導入され始めました。1人審判とは、副審を置かず、ピッチ内の主審1人のみで試合を...続きを読む
ドリブル?パス?プレースピードを向上させる「ボールを受ける前後の動き」
ドリブル?パス?プレースピードを向上させる「ボールを受ける前後の動き」
2012年6月11日
創部から初年度の2005年に高校選手権大阪予選でベスト16入り。3年目にはプリンスリーグ、インターハイ、高円宮杯に初出場も果たすなど順調に成績を残し続ける新進気悦の大阪桐蔭高校。成...続きを読む
選手の頭から柔軟性を奪う!? サッカー用語が生む弊害とは
選手の頭から柔軟性を奪う!? サッカー用語が生む弊害とは
2012年6月 8日
INF(フランス国立サッカーアカデミー※)で培った、“加速するサッカー”を武器に創部から1年目の2005年に高校選手権大阪予選でベスト16入り。3年目にはプ...続きを読む
「関係の質」を高めることが強いチームを育てる
「関係の質」を高めることが強いチームを育てる
2012年5月23日
■最強チームの作り方とは?『強いサッカーチーム』を作ろうとするとき、みなさんが指導者なら、どのような方法が思い浮かぶでしょうか? ・練習時間を長くして、スパルタ教育を施す・有名な監...続きを読む
「ギリギリの経験が子どもを伸ばす」ジュニアの指導者に大事な心構え
「ギリギリの経験が子どもを伸ばす」ジュニアの指導者に大事な心構え
2012年5月 2日
1999年にはヴィッセル神戸ユースの監督として、Jユースカップで優勝。現在は姫路獨協大学でサッカー部の監督を務める昌子力(しょうじちから)さん。各年代での指導を経験し、兵庫県サッカ...続きを読む
子どもが自分で考えプレーし、チャレンジできる環境を作っていきたい!
子どもが自分で考えプレーし、チャレンジできる環境を作っていきたい!
2012年4月25日
2012年3月20日(火)、千葉県佐倉市のフットサルプラス ユーカリが丘にて、サカイク主催のフットサル大会を開催しました。「自分で考えるサッカーを子どもたちに。」をスローガンとする...続きを読む

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