1. サカイク
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 子どもの足を速くしたいなら必見!足が速くなる記事まとめ
サカイクまとめ
サカイクまとめ

子どもの足を速くしたいなら必見!足が速くなる記事まとめ

サカイクまとめキーワード:スピードアップ走る走る姿勢足が速くなる

子どもの足を速くしたいなら必見!足が速くなる記事まとめ
 
春の運動会シーズンももうすぐですね。
 
お子さんに「速く走れる方法を教えて」などと問いかけられているパパママもいるのではないでしょうか。
 
そんな時、どうやってアドバイスしていますか?サカイクにも「子どもの足を速くするにはどうしたらいいの?」といった質問が寄せられます。
 
そんな読者も声に応えて、毎回大人気の「足が速くなる」記事を今年もお届けします。
 
サッカーでも運動会でも、「足が速くなりたい」子どもにとってスピードアップのヒントが散りばめられていますので、記事を読んでお子さんのスピードアップをサポートしてあげてください。
 
 
 
 

足の速さは姿勢で決まる!足が速くなる姿勢をつくる3ポイント

matome_dribble02.jpg
 
春の運動会シーズン間近。「どうにかして速く走りたい!」と思うお子さん。そして「子どもの足が速くなってほしい!」と願うお父さん、お母さんは多いのではないでしょうか。
 
『タニラダー』でおなじみ、ヴァンフォーレ甲府のフィジカル・コンディショニングコーチの谷真一郎さんによると、速く走るために必要なことのひとつが"姿勢"だと言います。
 

この記事を読む

足が速くなる方法!運動会の徒競走で速く走れるコツ

matome_speedup04.jpg

 
ほんの少しポイントを押さえるだけで足がグングン速くなる――。
 
走りのプロ中のプロ。200メートルハードルアジア最高記録・日本記録保持者であり、現在はプロスプリントコーチ・モデル・アスリートタレントとしてテレビなどでも活躍する秋本真吾さんに速く走る方法をおしえていただきました。
 
「一番大事なのは姿勢ですね。最近の子どもたちは、普段勉強するときやゲームをするときの悪い姿勢を、そのまま走るときの姿勢に持ち込んでしまっているんです」
 

この記事を読む

「一生懸命走りなさい」はNG!低学年から理解できる足が速くなる方法

matome_speedup07.jpg
 
子どもの足が速くなればとさまざまなアドバイスを送るも、なかなか走りに反映されない。とくに低学年の子どもは、言っていることをなかなか理解してくれない。そんな悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか?
 
ヴァンフォーレ甲府でフィジカルコーチを務める谷真一郎さんに、小さいころから実践すべき足が速くなるトレーニングや声掛けを聞いてきました。
 

この記事を読む

子どもの足を速くしたい親必見!足が速くなるコツの上手な伝え方

matome_speedup03.jpg
 
子どもの走り方を改善するには、あなたの伝え方が肝心です。
 
「大切なのは『行進の動き』だよ。行進の歩き方をだんだん速くして走りにつなげよう」「足下はフライパンのように熱いというイメージで。地面に足をつけている時間を短くしよう」
 
小学校低学年向けのタニラダー講習会である子どものパパが納得した谷コーチの「言葉の選択」とは
 

この記事を読む

あなたの子はどのタイプ? 足が遅い子3つのタイプと足が速くなる理想の走りかた

matome_speedup01.png

 
近年、ラダートレーニングを行うチームが増えてきました。しかし、ヴァンフォーレ甲府フィジカル・コンディショニングコーチの谷真一郎さんいわく「効果的なラダートレーニングになっていないケースを見かけることがある」そうです。
 
速く走るコツを谷さんが説明します。「ラダートレーニングの目的は、走るスピードを上げることですよね。しかし、間違った姿勢や方法でトレーニングをしてしまうと、本来の目的であるスピードアップにはつながりません」
 
「間違った姿勢や方法」で子どもによくあるのが3つのケースです。あなたのお子さんは、いずれかの例に当てはまってはいませんか?
 

この記事を読む

"高いスキップ"と"速いスキップ"で、足がぐんぐん速くなる

matome_speedup05.jpg
 
みなさん、"スキップ"はできますか? ほとんどの人が何気なくやっているはずです。そんなスキップが、じつは足を速くするためのトレーニングになると聞いたらビックリするのではないでしょうか。
 
元陸上選手で、プロスプリントコーチの秋本真吾さんが教えてくれたのが"腕振りをよくするスキップ"と"歩幅を出すためのスキップ"の2種類。
 
特別なことをしなくても、ポイントを押さえるだけで最高のトレーニングになるのです。
 

この記事を読む

速く走るコツ!一歩目は小さく、足をつく位置は身体より後ろへ

matome_speedup08.jpg
 
200メートルハードルアジア最高記録・日本記録保持者に聞く、速く走るコツとは。
 
まずは「正しい姿勢」を保つことを意識して走ることが大前提。そのうえで「徒競走のスタートの場面と似ているのですが、サッカーで大事なのは一歩目や二歩目のスタートダッシュだと思います」と秋本さんは言います。
「浦和レッズのトレーニングに参加させてもらって気づいたのは、選手の皆さんは瞬時に反応するときに、どうしても『われ先に』という思いが強くて、一歩目の足を大きく踏み出してしまうケースがほとんどでした。しかし、これはスタートダッシュにおいて非効率なんです」
 

この記事を読む

 

 
サッカー少年の子育てに役立つ最新記事が届く!サカイクメルマガに登録しよう!

※メールアドレスを入力して「登録」ボタンをクリックしてください。

メールアドレス

コメント

  1. サカイク
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 子どもの足を速くしたいなら必見!足が速くなる記事まとめ

Pickup

サッカースクール検索サイト ケリなび

週間記事ランキング

  1. 「下手くそ」「センスない」コーチの暴言に耐えられない中1の息子を辞めさせていいのか問題
    2017年7月19日
  2. 自主練にも役立つ! 知っておきたいU-12世代のフィジカルトレーニング
     
  3. あなたの子どもはきちんと「ごはん」を食べてますか? 多くても、少なすぎてもダメなお米の栄養素と役割
    2017年7月20日
  4. 自分は楽しくプレーさせたいのに同じチームのコーチが厳しい! 指導法が違うギャップをどう埋めればよいのか
    2017年7月21日
  5. なぜ、全国経験のないサッカー部から毎年Jリーガーが輩出されるのか?
    2015年7月23日
  6. 1対1に自信がつく! ディフェンスで大事な3つの姿勢
    2012年4月27日
  7. 夏合宿の持ち物を準備しよう!(1/2)
    2011年7月12日
  8. サカイク読者のパパママならおさえておきたい プロテイン7つのポイント
    2017年7月18日
  9. ミズノのジュニア向けスパイクをプレゼント!洗濯に関するアンケート
    2017年7月24日
  10. 結成7年で強豪チームに。甲府U-12が取り組む「試合に生きるトレーニング」とは?
    2017年2月 1日

一覧へ