1. トップ
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 【練習メニュー】試合で使えるボールコントロールを頭と身体で理解する
サカイクまとめ
サカイクまとめ

【練習メニュー】試合で使えるボールコントロールを頭と身体で理解する

サカイクまとめキーワード:キックシュートドリブルパスボールコントロール小学生自主練

サッカーは頭で覚えることも重要、動画をじっくり見て練習

ドリブル、シュート、リフティングなど、自主練できるスキルを教えてほしい、という親御さんは多いですよね。

もちろん基本技術は大事ですが、サッカーはチームプレー。試合の中でどんなシチュエーションが訪れ、どう対応すればいいのかを理解しながら技術を発揮することが求められます。

そのためには、頭でしっかり理解しプレーのイメージが描けることも重要です。

今回は試合の中で使えるボールコントロールを身につけるヒントをご紹介します。

中村憲剛選手の「相手に予測されない蹴り方」は、試合の中でかなり使えます。ぜひ意識してみてください。

小学生から学べる!レアル・マドリ―の守備を破壊したバルサの "マークを外す動き"

matome_1005_01.jpg

photo by Getty Images

世界中が注目する一戦、レアル・マドリー対バルセロナの"エル・クラシコ"。

トップレベルの守備陣を誇るレアルを4-0と粉砕したバルサの「マークを外す動き」とは。

スペイン人コーチがバルサ選手のそれぞれの動き方を解説しています。

サッカーは「頭で理解する」ことも大事です。これを読んで動き方をイメージしてみましょう。

この記事を読む

中村憲剛の「相手に予測されない蹴り方」と「状況に応じたキックの使い分け方」

matome_1005_02.jpg

日本屈指のゲームメーカーである中村憲剛選手(川崎フロンターレ)が、教えるサッカーがうまくなるヒント。

憲剛選手が心掛けているのは、相手に読まれないように蹴ること。

「これからキックするな」と相手が察知してしまうとカットされてしまうこともありますよね。

普段心がけている「相手が予測できないような蹴り方」を教えてくれましたので、マスターして試合で使ってください。

この記事を読む

一対一を制するコツ!身体の中心でボールを扱う習慣をつける練習

matome_1005_03.jpg

試合中は相手がボールを奪いに来ます。そのときにボールをしっかりキープできる場所に置くと相手はボールを取るのが難しくなります。

しっかりとボールを止めてすぐに次のプレーに移れる体勢をつくれるように、じっくり動画を見て動き方を覚えましょう。

繰り返しおこなうことで、試合中でも当たり負けしない重心の置き方や素早く反転することができるようになりますよ。

この記事を読む

コメント

  1. トップ
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 【練習メニュー】試合で使えるボールコントロールを頭と身体で理解する