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JFAグラスルーツ推進部部長が行く!あなたの街のサッカーチーム訪問

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中学生年代も『補欠ゼロ』を推奨 不断の努力で地域唯一のクラブチームとして認められた藤岡キッカーズが描く展望
中学生年代も『補欠ゼロ』を推奨 不断の努力で地域唯一のクラブチームとして認め...
2017年11月14日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。今回、訪れたのは群馬県藤岡市です。藤岡市は人口6万6千人ほどの地方都市であ...続きを読む
大人になって得る2つの「かち」のために... 見附小学校SCが結果より大事にしていること
大人になって得る2つの「かち」のために... 見附小学校SCが結果より大事に...
2017年10月31日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。今回、訪れたのは新潟県見附市にある見附小学校サッカークラブです。グラスルー...続きを読む
身長や上手さに関係なくチャンスを平等に。「補欠ゼロ」実現のためにクラブを立ち上げた指導者
身長や上手さに関係なくチャンスを平等に。「補欠ゼロ」実現のためにクラブを立ち...
2017年10月19日
グラスルーツ賛同パートナー制度が始まった当初、すぐさま「うちのクラブは創設から、グラスルーツ宣言と同じ活動をしています」と、早速名乗り出てくれたクラブがあります。それが今回訪問した...続きを読む
FC千代田が提供する、部活でもクラブチームでもない「サッカーをする場所」とは
FC千代田が提供する、部活でもクラブチームでもない「サッカーをする場所」とは
2017年9月26日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。今回、訪れたのは千代田区サッカー協会です。クラブではなく協会単位でJFAグ...続きを読む
グラウンド確保に苦しむサッカー協会が模索する みんなが楽しめる工夫とは
グラウンド確保に苦しむサッカー協会が模索する みんなが楽しめる工夫とは
2017年9月20日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。今回、訪れたのは千代田区サッカー協会です。 クラブではなく協会単位でJFA...続きを読む
「できること、できないこと」を理解してフォロー 積極的に障がいのある子とサッカーを楽しむ札幌中央FC
「できること、できないこと」を理解してフォロー 積極的に障がいのある子とサッ...
2017年8月28日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。札幌中央FCはJFAグラスルーツ推進・賛同パートナーであり、「ずっとEnj...続きを読む
「プロ100人よりサッカーで輝く社会人100人を育てたい」勝利至上主義だった監督が目を覚ました子どもたちの言葉とは
「プロ100人よりサッカーで輝く社会人100人を育てたい」勝利至上主義だった...
2017年8月 9日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。 今回、取材に伺ったのは、札幌市中央区で活動する札幌中央FC。2012年創...続きを読む
親子三代でプレーするイベントも! 「引退なし」を掲げる総合型クラブの理想は「卒業のない学校」
親子三代でプレーするイベントも! 「引退なし」を掲げる総合型クラブの理想は「...
2017年7月25日
前編では、NPO法人浦和スポーツクラブが、サッカーを続けたい子どもが集まれる場所として「サッカー広場」を展開していることをお伝えしました。そこでは、チーム活動をしていないのでレギュ...続きを読む
「ここは子どもたちの遊び場」 浦和レッズの下部組織だったクラブが理念を曲げない理由
「ここは子どもたちの遊び場」 浦和レッズの下部組織だったクラブが理念を曲げな...
2017年7月11日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。 今回訪れたのは、埼玉県さいたま市で活動するNPO法人浦和スポーツクラブで...続きを読む
補欠ゼロを実践する公田SCの代表が語る「地域クラブだからこそ、やるべき使命」とは
補欠ゼロを実践する公田SCの代表が語る「地域クラブだからこそ、やるべき使命」...
2017年6月29日
JFAグラスルーツ推進・賛同パートナー制度が掲げる「補欠ゼロ」を実践する公田サッカークラブ(公田SC)は、「引退なし」「障がい者サッカー」のテーマについても、積極的な活動を行ってい...続きを読む
「上手い子たちだけを集めて試合に勝ったとしても、全然嬉しくない」補欠ゼロを体現する公田SC
「上手い子たちだけを集めて試合に勝ったとしても、全然嬉しくない」補欠ゼロを体...
2017年6月 5日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。 今回訪れたのは、横浜市栄区で活動する公田サッカークラブ(公田SC)。創立...続きを読む
「生涯サッカーに寄り添う人間を増やす」その第一歩であるジュニア年代の育成は楽しさを教えることが大切
「生涯サッカーに寄り添う人間を増やす」その第一歩であるジュニア年代の育成は楽...
2017年5月25日
サッカージャーナリストの永井洋一さんが代表を務める、『特定非営利活動法人 港北フットボールクラブ』はJFAグラスルーツ推進・賛同パートナーとして賛同するテーマ「みんなPLAY!」を...続きを読む
「勝つために運動能力の高い子を優先するのは育成の本質ではない」港北FC永井監督のぶれない信念
「勝つために運動能力の高い子を優先するのは育成の本質ではない」港北FC永井監...
2017年5月 9日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。 今回訪れたのは神奈川県のとあるチーム。そこには「誰でも絶対に成長すること...続きを読む
もう一つの選択肢としての「学校が絡むクラブ」が、出場機会と成長を与えてくれる
もう一つの選択肢としての「学校が絡むクラブ」が、出場機会と成長を与えてくれる
2017年4月10日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長が幕張総合高校を取材した2回目の今回は、クラブの代表で幕張総合高校サッカー部監督を兼任する島田洋監督に「NPO法人幕総クラ...続きを読む
「子どもたちが実践経験を積むために」進級時に部活かクラブユースを選べる仕組みを作った公立高校
「子どもたちが実践経験を積むために」進級時に部活かクラブユースを選べる仕組み...
2017年4月 7日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長があなたの街のサッカーチームを訪ね歩くこの連載。 今回訪れたのは千葉県にある「幕張総合高校」。1996年に3つの高校が統合...続きを読む
サッカーを楽しく続けるために「試合結果よりも、魅力を持った人間になることを追求」
サッカーを楽しく続けるために「試合結果よりも、魅力を持った人間になることを追...
2017年3月 3日
日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長が、NPO法人スポーツクラブ・エスペランサ熊本を訪ねた連載記事の後編は、総監督である光永誠司さんが「目先の勝利よりも将来の...続きを読む
「次のステージでの成長のために」チームの成績より大切なものを養うエスペランサ熊本の独自指導
「次のステージでの成長のために」チームの成績より大切なものを養うエスペランサ...
2017年3月 2日
日本全国にあるグラスルーツの原風景を求めて日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部の松田薫二部長が全国を訪ね歩くこの連載。二回目の九州上陸となる今回は、昨年の大震災の被害を受け...続きを読む
「障がい者を教えることは、健常者を教えるうえでも役に立つ」障がいを特別扱いしないサッカーコーチの言葉
「障がい者を教えることは、健常者を教えるうえでも役に立つ」障がいを特別扱いし...
2017年1月27日
北海道・石狩市を中心に活動するシーガルサッカークラブを、日本サッカー協会グラスルーツ推進部の松田薫二部長が訪れたのには理由があります。松田部長は日本障がい者サッカー連盟の専務理事も...続きを読む
とあるコーチが少年サッカーチームにハンディキャップ部門をつくった理由
とあるコーチが少年サッカーチームにハンディキャップ部門をつくった理由
2017年1月25日
全国の少年サッカーチームの中には、特段強いわけではなくとも、子どもの成長や地域貢献にとても役立つ活動をしているチームがあります。 今回、日本サッカー協会(JFA)グラスルーツ推進部...続きを読む
「ここにいなさい!」子どもたちの居場所づくりのために
「ここにいなさい!」子どもたちの居場所づくりのために
2016年12月27日
山形県米沢市のフットサルクラブ、プチユナイテッドアスリートクラブを日本サッカー協会(JFA)、グラスルーツ推進部松田薫二部長が訪ねた連載の2回目は、特定非営利活動法人(NPO)とし...続きを読む

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