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【ランキング】2017年もっとも読まれたインタビューTOP5

サカイクまとめキーワード:FC東京インタビュー浦和レッズ石井正忠都並敏史風間八宏

2017年いちばん読まれたインタビュー記事は...

サカイクでは2017年も指導者や現役選手など、様々なサッカー関係者にインタビューを行いました。

その中でみなさんの注目度が高かった記事をランキングでご紹介します。

子どもを伸ばす大人の接し方や、モチベーションを上げるための声かけなど、指導者として子どもたちを伸ばすために取り組んでいることや、親として実践していること等をお聞きしていますので、ぜひ皆さんも参考にしてみてください。

5位:都並敏史が確信する、子どものやる気を生み、成功へと導く親の姿勢

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2017年もっとも反応のあったインタビュー記事第5位は、都並敏史さん!

現在はサッカー解説者としてもご活躍中の都並さんは、東京ヴェルディの前身である読売クラブでサッカーを始めました。
日本代表まで上り詰めた彼を支えたご両親の教育方針についてお伺いしました。

またご自身もサッカー選手の父である都並さんの子育て論も、ぜひご覧ください。

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4位:最初は「サイアク。痛いし...」だった浦和レッズの守護神・西川周作がGKの魅力にはまったキッカケ

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第4位は、浦和レッズの守護神・西川周作選手のインタビューです。

今季ACLで優勝し、日本代表にも復帰した西川選手。


GKになったキッカケは、チームメイトの欠場。最初の感想は「サイアク」だったのに、どんどんGKの面白さに魅了されていった理由を教えていただきました。

「GKはゲームメーカー」という意識を持ち、足元の技術の高いGKとして知られる西川選手が語る、「GKの面白さ」と「GKに向いている子」とは。

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3位:高校生まで「身体も小さく、足も速くなかった」石川直宏が、スピードスターとして活躍できた理由

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続いて第3位は、つい最近配信した記事ですが元FC東京 石川直宏選手。

快速の右サイドとして30代半ばまで活躍した石川選手ですが、意外なことに高校生まで(プロ入り前まで)は、「周囲より身体も小さく、スピードもパワーも無かった」と言います。

それなのに、どうしてスピードスターとして長くJリーグで活躍できたのかお伺いしました。

「身体が小さい」「足が遅い」と悩んでいるお子さんは参考にしてください。

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2位:「子どものやる気を引き出すために、親がやる気になっていませんか?」風間八宏流・子どものやる気を引き出す方法

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第2位は今シーズンから名古屋グランパスを率い、1年でJ1の舞台に戻した風間八宏監督です。

子どものやる気を引き出すために、どんな言葉をかければいいのだろう。と思っている親御さんは多いですよね。

しかし、何かお決まりのフレーズを伝えるだけで、すべての子どもが同じように動き出すわけではありません。わが子の性格に合った言い方や対応が必要になります。反応が薄い時、親の方が気持ちが入り込んでしまうこはありませんか?

風間監督は「親がやる気になると、子どもはやる気にならない」と言います。その理由とは。

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1位:スパルタではない"厳しさ"で選手を強くする。石井正忠監督が考える「子どもを伸ばす大人の接し方」

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栄えある第1位は、大宮アルディージャの石井正忠監督インタビューです!

昨年のクラブワールドカップでは、鹿島アントラーズを率いてレアルマドリードと戦い、世界2位という結果を残した名将の指導スタンスについて語っていただきました。

厳しい指導者が当たり前だった時代を経験しているからこそ、感情的な指導はしないという石井監督が実践している、選手を伸ばすための「スパルタではない厳しい指導」とは。

現在スペイン、リーがエスパニョーラ1部でプレーをしている柴崎岳選手が鹿島時代にやっていた、サッカーが上手くなるための取り組みについても後編でお伺いしているので、子どもに主体性を持ってサッカーに取り組んでほしい親御さんはぜひご覧ください。

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