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J1第2節で最も走ったクラブと選手を発表!

2015年3月16日

キーワード:Jリーグ湘南ベルマーレ

 14日、明治安田生命J1リーグは、第2節が終了しました。トラッキングシステムにより取得したデータを活用したJリーグ「LIVEトラッキング」から、第2節の数値を紹介します。

 トラッキングシステムで取得したデータを見ると、明治安田生命J1リーグ第2節の9試合のうち、最も走ったクラブは、湘南ベルマーレ。クラブの総走行距離は、127.71km。逆に、最も走行距離が少なかったのは、ガンバ大阪で106.23Kmでした。

 走行距離を選手別に見ると、1位は湘南の高山薫選手で13.67km。2位はベガルタ仙台の金園英学選手の13.10km、3位が湘南の菊池俊介選手で13.00Kmと続いています。

 また、スプリント回数(時速24km/h以上)でトップだった選手は、ヴィッセル神戸の小川慶治朗選手で47回。2位が清水エスパルスの八反田康平選手の44回、3位は湘南の高山選手の38回でした。

 スプリント回数をチーム別にみると、1位が新潟で244回。2位は湘南の208回、3位が清水の207回という結果になっています。

 

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