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昌平、大津、青森山田など強豪サッカー部の監督が考える、部活生のあり方とは

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部活生の在り方、保護者の在り方

中学、高校以降でサッカー部に所属する子も多いですよね。

今、部活動の在り方なども変わってきており、中学・高校の指導者たちの考えが気になる保護者もいるのではないでしょうか。

今回は、高校サッカーの強豪校指導者たちに伺ったサッカー選手としてのあり方、そして保護者のあり方をお伝え数る記事をピックアップしました。

親としての見守り方は、小学生年代の保護者のみなさんにも参考になりますので、ぜひご覧ください。

昌平高校を全国レベルに引き上げた藤島崇之監督が行う技術と思考力ある選手育成の裏にある「組織」の存在

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先日開催された高校サッカー選手権大会に今年も埼玉県代表として出場した昌平高校。

10数年前までは全国的に無名だった昌平高校を今や全国レベルの強豪校に躍進させたのが藤島崇之監督です。短期間での飛躍的成長の背景には何があったのでしょうか。

昌平高校に選手を送る育成組織の存在、選手のケガが劇的に減った理由などをお話しいただいた記事をご紹介します。

また、元日本代表を父親に持つ藤島監督に、保護者のあり方についてもお伺いしましたのでご覧ください。

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部活の中心は子どもたち。中学生からの運営のしかたとは... 部活動が果たしてきた役割と、これからのあり方

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誰にとっても1日は24時間。時間は有限で、使い方は無限だから、24時間をデザインして勉強も日常生活もサッカーのために還元する。

練習時間は1日100分。当たり前のことを人並み以上に徹底してやり抜く「凡事徹底」を理念に掲げる大津高校。

これまで巻誠一郎、谷口彰悟など約50名のJリーガーを輩出した名指導者・平岡和徳さんが語る「これからの部活動のあり方」とは。

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柴崎岳ら約40人ものJリーガーを生み出してきた青森山田・黒田監督に聞く「良い選手」の条件

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高体連屈指の名門として、40人を超えるJリーガーを輩出する青森山田高校。

2016年、2018年、2021年の高校サッカー選手権大会優勝、高円宮杯U-18リーグチャンピオンシップでも優勝を誇る全国トップレベルのサッカー部ですが、選手たちはどのように試合のモチベーションを保っているのでしょうか。

オンとオフの切り替えについて伺った記事です。

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