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「頑張ったね」たったひと言が上達のカギ。上手くなるために大事な「自己肯定感」の育て方

サカイクまとめキーワード:保護者子ども自信を持つ自己肯定感

自分なんて...という思考じゃ成長しない!

自分に自信を持つこと、というとあまり良くないイメージでとらえる方もいるようですが、自己肯定感といってとても大事なことです。

ありのまま、そのままの自分でそこにいていい安心感が心を育てるのです。

自己肯定感が低く「自分なんて...」と思う心で取り組んでも、勉強もサッカーも伸びて行きません。

ミスしたとき、壁にぶつかったときに、何が原因か自分を振り返って再チャレンジのやる気をわき起こすためにも大事なことです。

自己肯定感を育てるコツを伝える記事をピックアップしてご紹介します。

パパに放っておけと言われたが......。ダメな息子をどう受け止めればいいの問題

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子どもの育ちに最も重要な「自己肯定感」を積み重ねるのに大事な事とは。

親御さん自身が「私自身が自己肯定感が低くて......」という方もいらっしゃいますが、この記事を見て、参考にしてみてください。


「頑張ったねえ」
親にひと言われるだけで、子どもは「認めてもらっている」という感情が生まれるのです。

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フットサルは年齢も性別も関係なく、とにかく楽しめるのが良いところ

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大人が率先して真剣な姿を見せる。子どもたちに一生懸命何かと向き合う場、安心して過ごせる居場所を提供する、とあるサッカーチームのお話。

「ここにいていいんだ」と安心して過ごせる場所があることは、子どもの自己肯定感につながります。

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「できた!」「うまくなった!」達成感と自信を持てば、子どもはどんどん成長する

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練習もたくさんしているし、上達してきているように思うけれど、本人は自分に自信が持てない。

どうしたら自信が持てるの? という質問にプロフェッショナルコーチが回答。

自己肯定感が育つと失敗からも学びがある状態が作れるのだそう。

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