1. サカイク
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 身体の柔軟性をアップ!親子で触れ合いながらできるヨガ
サカイクまとめ
サカイクまとめ

身体の柔軟性をアップ!親子で触れ合いながらできるヨガ

サカイクまとめキーワード:YOGAけが予防コミュニケーションヨガ柔軟性親子

身体の柔軟性を高めてケガ予防にも!親子でコミュニケーションを取りながら簡単にできるヨガ

近年、アスリートの能力向上に効果があるとして、ヨガが注目を集めています。日本代表の長友佑都選手を始め、多くのトップレベルの選手がヨガを取り入れているのは有名な話ですよね。

ヨガには体の柔軟性を高めたり心を落ち着ける効果があります。親子で一緒に触れ合いながらヨガを楽しんではいかがでしょうか。

親子で触れ合うゆとりの時間 朝ヨガで心を通じあわせる

matome_yoga01.jpg
 
子どもたちのイライラ解消、親子の触れ合いにも有効なヨガ。体が柔らかくなればケガを防げるという効果もあります。
 
朝のヨガはこれから身体を活動的にするためにとても効果的です。体を目覚めさせ、放課後のサッカーでもパフォーマンスアップが期待できます。
 
また、親子の触れ合いは何よりも大切なものです。親子でやるヨガもできれば忙しい朝に時間を作って、ゆとりの気持ちを共有しながら取り組むとより高い効果が得られますのでぜひ試してみてください。
 

この記事を読む

呼吸を感じてみることが大切! ヨガで身体と心を整える

matome_yoga02.jpg
 
身体によさそう、身体が柔らかくなりそう、痩せそう……、ヨガにはもちろんそういう効果もあるのですが、実はヨガは心に効くのです。
 
「落ち着きがない」「集中力がない」「大好きなサッカーをやっていてもすぐに飽きてしまう」、小さいうちは集中力が続かないのも当たり前ですが、いくら言葉で「落ち着きなさい」「集中しなさい」と言っても、子どもたちは変わってはくれません。
 
心に何か問題がある場合、気づいていないだけで、それは身体にも現れているもの。
 
ヨガインストラクターの加地先生によると、心や身体の状態をはかるのに一番わかりやすいバロメータは「呼吸」だそうです。
 

この記事を読む

ヨガで柔軟性や集中力UP! 子どもの練習に取り入れるときのポイントとは

matome_yoga03.jpg
 
近年、アスリートの能力向上に効果があるとして、ヨガが注目を集めています。日本代表の長友佑都選手を始め、多くのトップレベルの選手がヨガを取り入れているのは有名な話ですよね。
 
サカイクでは「子どもと一緒にできるヨガ」と題し、コーチや保護者の方に、どのようにヨガを子ども達のトレーニングに取り入れれば良いかを体験してもらいました。
 
「アスリート×ヨガ」を広めるため『一般社団法人 アスリートヨガ事務局』を設立し、アスリートに対して適切な知識でヨガを指導できるトレーナーやコーチの育成に力を注いでいケン・ハラクマ氏によるワークショップのレポートです。
 

この記事を読む

 

 

※メールアドレスを入力して「登録」ボタンをクリックしてください。

メールアドレス

コメント

  1. サカイク
  2. サカイクまとめ
  3. 練習メニュー
  4. 身体の柔軟性をアップ!親子で触れ合いながらできるヨガ

Pickup

サッカースクール検索サイト ケリなび

週間記事ランキング

  1. FC東京をを2年でクビに。引退して気づいたプロになる前に身に付けておくべきこと
    2017年10月13日
  2. ドイツ、スペイン、イングランド... サッカー強豪国から学ぶ、子どもを伸ばす親の応援スタンス
     
  3. 正確に止めて蹴るプレーが速さにつながる!その秘訣は「軸足」と「姿勢」にあり
    2016年12月 1日
  4. 足が遅いのには理由がある。しかし、その理由を1つ1つ潰せば足は速くなる
    2016年6月10日
  5. 子どもの試合はワールドカップではない!ドイツでみた標語に込められた5つのメッセージとは
    2016年2月17日
  6. 多くのJリーガーを生み出した強豪校が練習を100分しかしない5つの理由
    2017年10月 5日
  7. "今"ばかり見ない! つくばFCが実践する子どもが「サッカーばか」にならないための育成哲学とは?
    2017年10月10日
  8. ボールだけで通じ合えるなんて幻想! スペインでの経験から安永聡太郎が確信する、日本人が磨くべきスキル
    2017年10月11日
  9. ゴールキーパーのキャッチング練習 ~番外編・グローブメンテナンス~
    2017年10月11日
  10. 日本とスペインの比較検証でわかった「伸びる選手の保護者」の傾向とは
    2017年8月 1日

一覧へ