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PR-「練習を減らしたら身長が伸びた!?」強豪クラブが実践するコンディショニングと身体を大きくする方法

公開:2020年11月16日

キーワード:サプリ大豆戸FC成長期

サッカー激戦区・神奈川県の街クラブとして、多くの優れた選手を輩出する大豆戸(まめど)FC。東京五輪世代のストライカー、小川航基選手の出身クラブとしても知られています。

大豆戸FCの代表を務める末本亮太さんは、クラブの強さの秘訣を「『サッカーは楽しいものなんだ』と、子どもたちに感じてもらい、日常の色々なことを忘れて、グラウンドに来たらサッカーを楽しむ。そこに対して、我々大人が寄り添うスタンスで指導しています」と語ります。

大豆戸FCは選手の育成と大会での結果を両立させているクラブで、昨年は『神奈川県チャンピオンシップU-12兼関東少年サッカー大会神奈川県予選』でJクラブを破り、優勝を果たしています。(文・鈴木智之)

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■練習で力を出し切るためには、コンディショニングが大切

強豪クラブとして知られる大豆戸FCは、3年ほど前から、ジュニアユースの練習日数を減らしたそうです。

以前は平日3回と週末2回の計5日間トレーニングしていたのですが、子どもたちの身体の成長を考えて、中学1年生は平日2回、週末2回の計4回にしました。中1の時に練習をさせすぎず、身体に栄養を蓄える時期を作って、中2、中3で身体の成長とともにサッカーも伸びていくというイメージで取り組んでいます」

小学生も土日のどちらかは活動を休みにしたり、土曜日の午後に試合をした場合、日曜日の午前には活動を入れないなど、トレーニングと休息のバランスを考えながら活動しています。練習回数を減らしたことで、1回の練習に対する集中力が高まり、試合での成績も向上したそうです。

「トレーニングでは待つ時間を減らし、常に判断を伴う中で、高い強度でトレーニングすることを心がけています。練習で力を出し切るためには、コンディショニングが大切です。休息に関しても、ここ数年で意識するようになり、選手たちの取り組みも変わってきました。夜早く寝たり、練習後に補食をとったりと、保護者にも協力していただいています」

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■成長期の子ども達は、休息をとることもトレーニングの一環

心身ともに大きく伸びる成長期こそ、トレーニング、栄養、休息のサイクルが大切です。実際に、練習をしすぎて、身体が大きくなるエネルギーが体内に残っていないと、成長の妨げになるという研究結果も出ています。

「成長期の子ども達は、休息をしっかりとることもトレーニングの一環です。サッカーのしすぎにより、中学2、3年生の時期に身長が伸びないのは、指導者としても見過ごせない問題です。将来を見すえて、身体が成長するエネルギーを蓄え、次のステージでさらに成長し、輝いてほしいというのが僕たちの考えです」

大豆戸OBの小川航基選手も、ジュニアユース時代から、身体作りに目を向けていたひとりです。練習後には白米ではなく、栄養が多く含まれている胚芽米のおにぎりを食べるなど、身体作りに意欲的だったそうで、末本コーチは「小川航基の食事に対する意識の高さは、コーチの間で語り草になっています」と話します。

末本コーチは今後の目標について「全国大会出場もそうですが、サッカー以外の面でも活躍してくれるOBが出てくれたらいいですよね」と、広い視野で展望を語ります。

■成長期サポートサプリ「セノバス+」

そんなコンディショニングを徹底している大豆戸FCの方々に、スポーツを頑張るお子様の成長とカラダづくりに必要な栄養素を追求し開発された本格成長サポートサプリメント「セノバス+」を試飲してもらいました。

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・飲みやすくて美味しい

セノバス+(成長期サポートサプリ)について、試飲してくれた末本コーチ。

「飲みやすくて美味しい。子どもが好きな味ですよね。冬場は温かいお湯で割って飲めるのもいいと思う」と感想を話してくれました。

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・安心して飲めて成長につながるのであれば、子どもに試してみたい

中村琴乃さん

「小学5年生と2年生の息子が大豆戸でプレーしています。コーチたちの指導のおかげで、伸び伸びプレーしていて、楽しくやれています。身体作りに関しても興味があり、サプリメントを飲ませようと思ったこともあったのですが、種類がたくさんあるのと、周りに飲んでいる人がおらず、どれだけ効果があるのかがわからなかったので、手が出ませんでした。(セノバス+を飲んでみて)純粋に美味しいと感じました。安心して飲めて成長につながるのであれば、子どもに試してみたいです」

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・スポーツの後に飲みやすい味

佐合悠心選手(小6)

「得意なプレーはドリブルです。スピードを上げてドリブルするのが好きで、将来はプロになりたいです。食べものの好き嫌いはありませんが、野菜を最後の方に食べることが多いので『もっと最初に食べなさい』と言われています。(セノバス+は)初めて飲んだけど、りんごジュースみたいで美味しかったです」

浅山雄善選手(小5)

「クラブに入るまでは、ひとりでボールを蹴ることが多かったのですが、みんなと一緒にサッカーをすることで、パスの精度や味方との連携が身につきました。好きなプレーは、味方にちょうどいいパスを出すことです。(食事に関しては)野菜が嫌いなので、『もっとバランスよく食べなさい』と言われています。(セノバス+を飲んでみて)りんご味で美味しかったです。スポーツの後に飲みやすい味で、簡単に飲めるなぁと思いました」

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・フルーティで飲みやすくて、美味しい

佐藤琳太朗選手(中2)

「ポジションはサイドバッグで、得意なプレーは逆足を使うことです。憧れの選手はクリスティアーノ・ロナウドです。(フィジカル面で意識していることは)身長を伸ばしたいのと筋力をつけたくて、食事量を多くし、たくさん寝ることを心がけています。普段はプロテインと、試合の時にはエネルギー系のゼリーを飲み、練習後はできるだけ早く、おにぎりなどの補食をとるようにしています。(セノバス+は)さっぱりして飲みやすく、美味しかったです」

竹田伊吹選手(中2)

「ポジションはボランチで、チャンスを作るプレーを心がけています。憧れは本田圭佑選手です。食事面では『栄養バランスが偏らないように』と、親にお願いしています。普段はプロテインと試合の時にはエネルギー系のゼリーを飲んでいます。練習後にはできるだけ早く、補食をとるようにしています。(セノバス+は)フルーティで飲みやすくて、美味しかったです」

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質の高いトレーニングと、質の高い栄養、休息に目を向ける大豆戸の選手たち。今後の"大豆戸っ子"たちの活躍が楽しみです!


■スポーツキッズを持つママ達の声から生まれた、実感力にこだわる成長サポートサプリメント「セノバス+」

セノバス+はスポーツを頑張るお子様の成長とカラダづくりに必要な栄養素を追求し開発された本格成長サポートサプリメント。伸びるチカラにアプローチするL-アルギニンの他、運動する体をサポートするアミノ酸を17種類合計5,000mg配合。カルシウム・ビタミン・乳酸菌など、毎日の健康管理に重要な栄養素もしっかり含まれています。

「伸びるチカラ」に徹底した処方による"効率性"に加え、お子様が喜んで飲みたくなる美味しさと手軽さによる"継続性"で実感力にこだわり、スポーツを頑張るお子様を全力で応援します。国内生産&GMP認定済工場での安心安全製造。

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鈴木智之

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