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2014年9月11日

サッカーで大事なことは、すべてゲームの中にある2

キーワード:新刊日本代表

ブラジル杯で見られたスーパープレーを分析しイラストともに解説。世界トップクラスのプレーヤーたちの意図、攻守の駆け引きを読み解く。
 
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MVP・メッシのドリブル、大会得点王のハメス・ロドリゲスのボレーシュート、最優秀GK・ノイアーの飛び出し、天才・ネイマールの股抜きシュート、韋駄天・ロッベンの高速カウンターなど全39プレー。
 
 
【著者紹介】
西部 謙司(にしべ・けんじ)
1962年9月27日、東京生まれ。少年期を台東区入谷というサッカー不毛の地で過ごすが、小学校6年時にテレビでベッケンバウアーを見て感化される。以来、サッカー一筋26年、早稲田大学教育学部を卒業し、商事会社に就職するも3年で退社。サッカー専門誌の編集記者となる。
95~98年までフランスのパリに在住し、欧州サッカーを堪能。主な著作に『Eat foot おいしいサッカー生活』『スローフット なぜ人は、サッカーを愛するのか』『1974 フットボールオデッセイ』『イビチャ・オシムのサッカー世界を読み解く』(いずれも双葉社)、『サッカーがウマくなる!かもしれない本』『監督力』『技術力』(いずれも出版芸術社)、『「日本を超える」日本サッカーへ』(COSMO BOOKS)、『サッカー戦術クロニクル』、『サッカー戦術クロニクルII』(いずれもカンゼン)、『サッカー日本代表システム進化論』(学研新書)など。 
 

 

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