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2016年8月11日

全くゼロからのJクラブのつくりかた

サッカー界で勝つためのマネジメント
 
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「ドラッカーって、どっかの国の選手?」経営素人の元サッカー日本代表選手がゼロからクラブを立ち上げ、史上最速わずか6年でJリーグ入りを果たした。難病に襲われどん底を経験した著者が辿り着いたそのビジネス思考と経営戦略メソッドとは?
 
<目次>
第1章 最速でJ参入を果たした成功メソッド
第2章 サッカー界で生き残るための組織論
第3章 まるでリアルサカつく クラブ経営の醍醐味とは
第4章 クラブファースト かけがえのない相模原という存在
第5章 突然の「余命宣告」 波瀾万丈の選手時代
第6章 3人の外国人監督と1人の妖精 偉人たちに学んだ人生哲学
第7章 J3からの挑戦 日本サッカーの未来のために
第8章 ビジネスをサッカーに置き換えると問題が解決する
最終章 僕が僕である理由
[特別対談]堀江貴文さんと考える〝Jリーグの明るい未来〟
 
<著者>
望月重良
1973年静岡県生まれ。元日本代表。日本代表通算15試合1得点。Jリーグ通算200試合18得点。清水商業高校では全国制覇を経験。筑波大学時代にはユニバーシアード福岡大会で優勝。その後、1996年に名古屋グランパスエイトに入団。以降、数々のチームで中心選手として活躍した。小学校からプロまですべてのカテゴリーで日本一を経験。2007年1月、特発性大腿骨頭壊死症のため現役を引退した。2008年よりSC相模原の代表を務め、2014シーズンよりJ3に加盟。
 
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