1. サカイク
  2. 少年サッカー用語解説
  3. アタッキングサード

少年サッカー用語解説

子どもやコーチが使っているこの用語ってどんな意味?少年サッカー(ジュニアサッカー)に関わる専門用語を解説

アタッキングサード

ピッチの全長を3分割したときに、相手ゴールに一番近いエリアのことを指す。
用例としては、「アタッキングサードに入ったらシュートを打て!」「今日の試合はアタッキングサードで全然プレーをさせてもらえなかった」など。
ちなみにピッチを3等分したゾーンのことを「サードオブザピッチ」といい、アタッキングサードほど使用頻度は高くないが、自陣ゴールに近いエリアを「ディフェンディングサード」、両エリアの間の中央部分を「ミドルサード」と呼ぶ。
 

関連記事

  1. サカイク
  2. 少年サッカー用語解説
  3. アタッキングサード

Pickup

サッカースクール検索サイト ケリなび

週間記事ランキング

  1. レベルがバラバラの子どもたちの練習をどうすればいいか? [池上正コーチングゼミ]
    2017年3月22日
  2. 負けん気が強いあまり暴言や暴力に及ぶ息子の問題
    2017年3月22日
  3. あなたの言動で変わる!いまどきの子どもの「やる気」の引き出しかた
    2017年3月24日
  4. 子どもが壁を乗り越える力を発揮するために親はどうあればいいのか
    2017年3月21日
  5. 結成7年で強豪チームに。甲府U-12が取り組む「試合に生きるトレーニング」とは?
    2017年2月 1日
  6. 元Jリーガー監督が語る「どこでも通用するのは"ボールを奪える選手"と"ボールを失わない選手"」
    2017年3月16日
  7. 今年の卒団式どうする!?いろんなチームの実例を集めてみました!
    2012年2月14日
  8. 1対1に自信がつく! ディフェンスで大事な3つの姿勢
    2012年4月27日
  9. 失敗が怖いときは、やるべきことをシンプルにしてあげると緊張は小さくなる
    2017年3月27日
  10. 【PR】1対1が強くなる!と話題の「サッカー検定」をやってみた!(後編:検定の部)
    2017年3月21日

一覧へ