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健康と食育

PR-冷え改善も期待できる、リカバリーウェア試着レポート①

2013年11月25日

キーワード:リラックス疲労回復

人間の自己回復能力(リカバリー能力)を十分に発揮するよう期待できる「リカバリーウェア」。血行促進の効果も見込まれ、冷え症の悩みにもありがたい存在かもしれません。そんなウェアを実体験するサカイクママに第一印象を聞きました。

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■冬場の冷えに悩むママたちに朗報かも?

先日、リカバリーウェア『VENEX』を手にしたばかりだという梅村智子さんは2児の母。小学6年生で長男の信吾君が所属する地元サッカーチームの試合には、必ずご夫婦で応援に行くそうです。
 
「朝から夕方まで屋外にいる遠征などは、冬場だと冷え症の私にはとてもつらいですね。応援には行きたいので、機能性下着の上に何枚も重ね着をして、コート、ソックス、ブーツと完全装備で出かけています。それでも風が吹くたびに寒くて震えるんですよ」
 
と、お悩みの様子でした。そんなふうに冷えで悩む梅村さんは、ご自宅で寝るときも靴下は欠かせないとか。
 
「このリカバリーウェアは自然な血行促進効果もあると聞いたので、これから絶対に着用して寝ようと思っています」
 
と試す前から期待が膨らんでいる様子でした。
 
 
■毎日の疲れが着ているだけで和らぐ効果も
 
梅村家の長女は中学2年生。現在は受験準備態勢で、学校から戻って、再び塾に出かけるまでの短い間に食べられるよう、梅村さんは夕食を支度するそうです。その後にサッカーの練習で疲れた長男、仕事を終えたパパの夕食。支度をして片付けたら、翌朝はまた朝食やお弁当の準備など、さまざまな家事が待っています。
 
「平日もバタバタしていますが、一番疲れるのは週数回働きに出ている日なんです。職場に早めに着きたいので、息子と一緒に7時40分に家を出ています」
 
勤務日は7時40分までに掃除や洗濯、朝食の用意と片付けを終える超スピード家事。しかも仕事内容は予想以上に体力を使うのだとか。
 
「意外に全身を使うような力仕事もあって大変。やっていることは楽しいのですが、週数日と不規則な勤務のせいか、仕事がない日とのギャップで疲れを感じやすいのかも……。職場から家に着く頃にはもうヘトヘトです」
 
帰宅後はすぐ眠りたいほどの疲れだそうですが、もちろん家事はしっかりとこなします。
 
「だから冷え以外でも、そうした体の疲れが和らぐなら大歓迎です。本当にホームウェアの代わりに着るだけでいいんですよね?」
 
はい、大丈夫です。この「リカバリーウェア」は人が本来持っている自己回復能力を、無駄なく発揮できる環境へ導くことを目的として開発されたもの。企業と大学、神奈川県の産学公連携事業で開発され、繊維に織り込まれた特別な物質が自己回復能力を発揮させる、PHT(プラチナハーモナイズドテクノロジー)にもとづいたウェアです。
 
「最近、息子のサッカーチームが主催するレディースクリニックにも参加しましたが、1時間半も動きっぱなしはとても疲れました!翌日はインフルエンザになったかと思うほど関節が痛くて、しかも二度寝までして(笑)。これからもスポーツは続けるつもりなので、着ているだけで疲れが軽くなったら有り難いですね」
 
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■妻の体験にスポーツマンの夫も興味津々

ちなみに届いた日に少し試着してみたら、お子さんから大好評だったそうです。
 
「娘からは『ママ、アスリートみたいでカッコいい』ってほめられました。そのときは短時間試しただけですが、上半身はゆったり目でとても気持ちよくて、下半身はスッキリと動きやすい感じ。長時間着ていても問題なしだと思います」
 
梅村さんの夫は小学校から社会人までラグビー部に所属していた、生粋のラガープレイヤー。試合中に着るコンプレッションウェアはご存じだったそうですが
 
「疲れをとるためのウェアは初耳だったみたいで、『それいいなぁ、オレも欲しいよ』と言っていましたね(笑)」
 
なるほど。では梅村さんが体験されて好評価なら、お互いのクリスマスギフトに選んではいかがでしょうか?2人一緒にリラックスしながら疲労回復をめざすっていいですよね。
 
○リカバリーウェアにトライする梅村さんのある1日
 5:00 起床。週数回の勤務日は外出前に家事を済ませる
 7:00 子どもの朝食と後片付け
 7:40 子どもと一緒に出勤
15:00 勤務後は買い物をして帰宅
17:30 娘の夕食の支度
18:30 娘を塾に送り出して、息子と夫の夕食の支度
24:00 就寝
 
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(プロフィール)
取材に協力してくれたのは
梅村智子さん(42)
中学2年生の長女、小学校6年生の長男のママ。息子が所属する地元サッカーチームを熱心に応援するのはもちろん、川崎がホームのJ1チームもよく観戦するそう。ところが冷え症なので「冬の屋外は重装備で出かけてもつらいし、夜は靴下をはかないと眠れません」と梅村さん。今回は疲れを軽くするだけでなく、血行促進による冷え対策にも期待しているそうです。
 
 
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取材・文/山辺孝能 写真/蔦野裕

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